写真でイスラーム  

mphot.exblog.jp
ブログトップ | ログイン
2018年 08月 23日

視点を変えて…スルタンアフメットジャーミー

1.仰ぎ見る
c0067690_02153674.jpg
  夏の雲と青空を背景にそびえたつスルタン・アフメット・ジャーミー

 


2.俯瞰する

c0067690_02151496.jpg
同じジャーミーを眼下に望む

マルマラ海の朝焼けに溶け込むジャーミー

ここから窓いっぱいに広がる光景はどんな絵よりも心に迫る。
                                                                                                                                                                                                           
                                       
                                                    
                                               一日一回、ポチッと応援していただけると励みにもなります   
   


by miriyun | 2018-08-23 02:40 | Comments(6)
Commented by jasmine-boo at 2018-08-23 20:12
今年は猛暑でしたが(残暑もまだまだ厳しいですがっ!) ベランダで夕暮れ時にアザーンがきこえたらなぁって何度も思いました。
夕日をバックにモスクを眺めながらお茶するのって最高ですよね。
暑かったけど、今日も一日頑張ったな〜って。
Commented by petapeta_adeliae at 2018-08-25 23:33
これはホテルの一室? それともレストラン?
もし、客室ならカーテンを開けたら目の前に
ブルーモスクが現れたら感動モノですね。


Commented by ぺいとん at 2018-08-26 07:33 x
あゝ、やっぱりモスクはいいです♡♡♡♡♡♡♡♡
Commented by miriyun at 2018-09-01 11:03
ジャスミンさん、夕暮れ時のアザーンってなぜか気持ちよく入ってきますよね。アザーンの声の質にもよりますけど・・。
お茶をしながら、そういう風景というのはしみいります。
Commented by miriyun at 2018-09-01 11:10
ソーニャさん、旧市街のホテルの最上階にあるレストランはガラス面が広く、トプカプからアヤソフィア、スルタン・アフメット・ジャーミィ―まで見渡すことが出来るので、宿泊は旧市街と決めています。部屋の方は、海側指定して窓の広いホテルだといいですが、古いホテルだと窓が極端に狭い場合もあり、当たりはずれがありますね。
Commented by miriyun at 2018-09-01 11:12
ぺいとんさん、モスクは圧倒的な存在感があるものです。
でもその大きなモスクが
朝日や夕陽にとろけているのもなんとも風情がありますね。


<< トンボ      小さな池の風景 >>