写真でイスラーム  

mphot.exblog.jp
ブログトップ | ログイン
2018年 06月 30日

イエロー系ブーゲンビリア

1.イエロー系    
c0067690_01404634.jpg
2色が混ざったような苞の重なり

c0067690_01405271.jpg

c0067690_02374283.jpg
もっと淡い色も・・



 

2.濃いめのオレンジ系
c0067690_01501116.jpg
オレンジが濃くて赤に近い

もともと3種類から品種改良でいろいろな品種に作られてきたもので今や色もさまざまだ。

ただ、木の勢いがあるのはやはり定番の紫がかったピンク。

c0067690_02431439.jpg
この色が最も力強く、
蔓性の枝をぐいぐい伸ばして成長している気がする。
                                                                                
                                       
                                                    
                                               一日一回、ポチッと応援していただけると励みにもなります   
   


by miriyun | 2018-06-30 22:48 | 動植物 | Comments(2)
Commented by petapeta_adeliae at 2018-07-02 12:36
イエロー系2色ですが、土が酸性かアルカリ性とか??
突然変異ではないのですか?
σ(・・*)の思い込みが。。。加齢のせいかも。
Commented by miriyun at 2018-07-04 22:03
ソーニャさん、
調べた範囲では、ブーゲンビリアの3種があってそれを掛け合わせていくうちに今のように多彩な種類になっていったようです。
なんと、葉っぱが全く違う植物のようなのも見かけました。
植物の世界も奥が深いですね。


<< 高橋大輔選手と呼ぶ!!      鉄塔のある風景 >>