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パエリア!!

色がスゴイ食べ物    
 いまでこそ、寿司は世界に通用し、主要な年には寿司屋があり、海苔巻きも軍艦巻きも箸で上手に食べるのが普通になってきている。

外国の人は黒い食べ物は苦手で、だからちょっと前までは日本の巻きずしもライスを外にした反転した巻き方から広がっていった。海苔の黒さは気味が悪いものだったらしい。

でも、他の国にも真っ黒いものはある。

これなんて、いかが?
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黒焦げなのが出てきたかと思った。
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よく見るとムール貝にエビにアサリ、イカ、玉ねぎの間に真っ黒な米。

いわゆるイカスミの黒。
   これはイカスミパエリア。

ちょっと焦げていそうな感じに身体が一瞬ひいた。しかし、食べてみると、美味しさ半端ない。
次回この店に来たらまた注文したいと思ってしまう美味しさだった。

なお、色の凄さでいうなら、こちらも。
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娘が友人からもらった、アンデスの黄色いジャガイモや紫いもなど、4種類ほどのいもでグラタンをつくった。他はともかく紫の色が鮮やかで奇妙だったが、こちらもおいしかった。

こちらも紫いもの残ったので作った紫いもポテトチップ。
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普通の色のパエリア     
パエリアはサフランでコメを染める。サフランを使った料理は本当に食欲が出る。
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サフランの香りと色と魚介の取り合わせは、日本人にも馴染みがいいコメ料理だ。


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by miriyun | 2016-12-24 16:18 | 食べ物・飲み物 | Comments(4)

とても緑な料理3種

1.グリーンカレー     
 野菜サラダはさわやかな緑の葉のツンと張りの良い姿と合わせた色とりどりのパプリカや豆、とまと、肉などと合わせて楽しむもの。
 残念ながら、今はあまりにも野菜が高すぎて、レタスのしょぼいのが398円とか、サラダで話す気力にかけてしまう。

 そこでホットな料理で緑のものというと、まずはグリーンカレー。
日本風にアレンジされたタイカレーや無印良品のおいしいと名高いグレーンカレーレトルトもおいしいがそれだけいろいろな素材が混ざっているのであって、クリーミーにグリーンが薄れてしまっている。

 カンボジアのホテルでだされたグリーンカレーは、アッと驚くグリーンだった。
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カレーには長粒米がよく合う。辛さもなかなかで、このライスでは足りずに追加することになった。

カンボジアはこのカレー以外にも素材の野菜や野草感がそのままという料理が多かったので、炒めものも圧倒的に緑の率が高かった。野草としては日本でも買ってはおなじみの「ノビル」、日本では入れない「ドクダミ」もある。


2.中東ならモロヘイヤ 
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煮込んでスープにすれば、栄養価の高いモロヘイヤスープ
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乾燥地でこれだけの緑は貴重で、この色だけでも健康に良い気がしてくる。

3.インドなら・・サグ・パニール

インドといえばカレー朝から晩まで、365日カレーというと、語弊があるかもしれないが、香辛料をたっぷり使ったスパイシーなものをカレーと言うならば、やはりずっとカレーだ。
 日本のようにカレーといえば、人参・玉ねぎ・ジャガイモと肉という固定観念はなく、何でもありのカレー天国。バナナカレーに豆カレー・マトンカレーも当たり前、どんな野菜も手近にあるものにふさわしい香辛料を工夫してカレーにしてしまう。
 まとめていうと毎日カレーとなるが、詳しく言えば、朝昼晩手作り種類違いカレーと言うことになる。コンビニおにぎりを日々食べたりするよりずっと豊かかもしれない。

そういうインドで緑が目立つ一番はやはりホウレンソウのカレー(サグ・パニール)だと思う。
 ほとんど、ほうれんそうのピューレという状態の深くて濃いグリーンで、グリーン料理の王様といえる。
            (いつもさらっと食べてしまうので、写真がない。)

 色はすごいが、いずれもとてもおいしいのでおすすめである。 
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by miriyun | 2016-10-22 11:54 | 食べ物・飲み物 | Comments(4)

スイーツにも変化

 多忙な日々が続いて、ブログが停滞しています。
しばらく、文は無理せず元に戻したいとあがいているところへ、iphoneからログインできない状態もおきて、どうしたらいいのやら・・・という状態です。

 でも、まずは写真で・・・、
 
ナッツとスイーツ 
イスタンブルエジプシャンバザールでは、どっしりナッツが入った重めの伝統的スイーツでいっぱいだ。

しかし、おしゃれな通りには伝統的なお菓子ばかりでなくヨーロッパタイプのケーキ屋さんもある。

色鮮やかなケーキを発見
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どこかしらにナッツがたっぷりまぶしてあるのがイスタンブル風?


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by miriyun | 2015-12-07 04:15 | Comments(2)

ドネルケバブ仕込み中

仕込みにであった   
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ドネルケバブは日本でも急速に広がったトルコのファストフードだが、こんがり焼いた肉と野菜と独特のソースを挟んだパンは実においしい。

左はチキンで、右はビーフ。トルコではこの2種類が多い。


 ケバブは焼くということなので焼いたものにはいろいろつく言葉でシシケバブなどはシルクロード沿いではあちらこちらで聞く言葉だ。それだけでもトルコ系の民族と言葉が多いのだなあと感じたことがある。
 ドネルは回転するという意味なので、まさに回転しながら焼いたお肉といういうことになる。

 なお、アラブでも大シリア地方にはこれが多く、シャワルマと呼ぶ。

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イスタンブルの街を朝に歩いたら、仕込んだケバブのまだ焼いていない状態に出会った。


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チキンを次々とくしに刺して重ねて大きな肉塊にしていく。もちろんその一枚一枚の肉はその店独自のソースに漬け込んでいる。店独自の工夫なので、一言では言えないが、基本的にヨーグルトは使っていると聞いている。肉の間にはこうしてみるとその間にはパプリカなどの野菜がたくさん均一になるように挟み込んでいる。

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それをこんがりと、回転させながら焼いていくとこんな風になっていく。

注文を受けると、これを大きなナイフで削いでいくのだが、熟練した人ほど、薄く薄くそいでこんがり感を楽しめるようにしていくのだという。

 パンにはさむのに肉の他に何を挟むか、ソースはかけずにそのまま肉に沁みついた味を楽しむトルコ風と、いろいろなソースを用意して楽しむ多国籍風の楽しみ方もある。


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by miriyun | 2015-11-12 07:04 | Comments(8)

ハチミツがおいしい*コムハニー

1.巣蜜 
  

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ハチの巣の蜜ろうと一緒の巣蜜はコムハニーという。

 かって、トルコやチュニジア・イエメンなどあちらこちらのスークで蜂の六角形の枠ごとのハチミツを売っていたものだが、その頃はそれを食べてみたいと思わなかった。
 
 今回は、話にも聞いたし、ホテルのビュッフェにも巣蜜が置いてあった。蜜蜂の養蜂箱に入れている板に巣穴がつくられた物だ。純度の高いハチミツを六角形の枠に集めきると、蜂は蜜ろうで封をする。
 食べてみると口に若干のガム状のものが残るが天然の蜜ろうなのでもちろんそれを含めて食べてしまえばいい。プロポリスや体に必要なビタミンやミネラル含まれているという。
 純粋なもちろん混ぜ物が一切ない高濃度のハチミツがとろーりとたれてくる。パンにつけるだけど十分に楽しんだが、あとでレモンとの相性もいい。コムハニーとレモンの薄切りをパンにいっしょにはさんで食べるのがいい。 


2.トルコのハチミツ~! 

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食べ始めたら、ハチミツが本当においしくてファンになってしまった。

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トルコといえばナッツや種の生産も多い。だから、シリアルもよく見ると何種類もの胡桃・アーモンド・マンゴー・かぼちゃの種、松の実など豊富に置かれている。

 それらが一番下に、次に普通のコーンフレイクなどのしりあっる。実は砂糖類は使ってないのでちょっと甘味が欲しい。そんなときはコムハニーをそのままシリアルの牛乳の中に投入。甘味バランスとナッツ類の歯ごたえがよくて、毎日食べてしまいたくなる。

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by miriyun | 2015-09-03 01:21 | Comments(6)

ほうずきの話

 ほうずきというと、ほうずき市の風情とか、濃い緑にオレンジのほうずきの彩りの鮮やかさがまずは思い出される。そして種を抜いて遊んだことなどもあり、ほうずきイコール鑑賞&遊びのイメージだ。

 だが、そうでないほうずきもある。

1.イタリア土産
 イタリア土産で、定番のマロングラッセの他に各種チョコレート。
その中に興味を持たざるを得ないものがあった。

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見事な羽根を伸ばしたチョコレート?

まるで飛べそうな羽根。

 いやはや、それは袋状のところを持ち上げて、中の実のところにチョコレートコーティングしたものだった。

その羽のところを持って摘み上げ、チョコレートコーティングされたところを食す。

う~ん、フルーティ!

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気になると、いつものお約束。
       断面を見てみようっと!

         ま~!  ミニトマトの種のような感じ


これがほうずきだった。
    香りはやさしく
      ほんのりと甘酸っぱいフルーツとしてほうずきを見直した。

 日本の観賞用ほうずきとは違って、食用ほうずきはやや小ぶりだ。袋が枯れてくると中の実も熟す。

 そのまま、サラダに散らしたり、スイーツのざいりょうにしたり、ジャムやピューレにしたりできる。


2.マレーシアでも 
 そういえば、初めて食べたのはクアラルンプールのトレーダースホテルだった。
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スプーン入りのデザートが可愛くて、
      その中にごく小さなほうずきがあった。

 フランス・イタリアでは当たり前に食用になっている。アジアでも広がっている。
日本でも食用ほうずきの栽培が熊本・岩手・秋田・長野などで行われ始めているが、まだまだ量は少なく、どこにでもあるというわけではないようだ。

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by miriyun | 2015-06-13 10:23 | Comments(6)

Applebee's の話

1.Applebee's 
アップルビーズはちょっとレトロで気楽なお店。

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Cherry Limeade!

チェリージュースにしぼりたてのライムジュースと砂糖、
これをレモンライムソーダでわる。
生のライムをコップのふちに飾る。

色味と涼感と酸味と甘味とバランスよくて大好き!
40度を超えた暑さの中では、これが五臓六腑に沁み渡っておいしかった~!
アメリカでは普通なんだろうけど、日本ではこういうのにあまりないんだよね。
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こちらはレモン中心のやはりソーダ!いわゆるレモネード。

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この時はあまりの暑さしのぎに飲み物中心で、ちょっとサラダを頼んだだけなのでこれしか写真がないが、
メニューはアメリカンだが、肉・肉!という感じではなく、野菜もふんだんに使っているメニューが多かった。

2.Applebee's  
Applebee's はチェーン店なので、アメリカでは数知れず。Dさんのいる街にも10か所以上、どこでもある気楽なお店。

 他にはカナダ・メキシコ・チリ・コスタリカ・ブラジルなどに数多く。アジアではシンガポール、
中近東だと、UAE・サウジアラビア・クウェート・カタール・ヨルダンにある。

 残念ながら、日本にはなかったと思う。有ったらいいな~!

木のテーブルで、案外落ち着けるレトロな感じ。
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◆ちなみに、ここはUAEドバイのシェイク・ザーイド通りのApplebee's.
以前に、アブダビ経由で帰国するときに寄ったお店。写真はCherry Limeade以外は娘が撮っていた。
アラブ料理にあきたら、アメリカンもいい。そして野菜が多いところがよかった。

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by miriyun | 2015-05-17 09:19 | Comments(2)

トルコ料理はやはり

1.久しぶりにトルコの味を

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ブルグル(極小の中近東パスタ)入りサラダ

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ホブズとナスのディップ・トルコ風少し辛味のあるディップ2種類をお好みで。


◆南インドやタイと違って、中近東は香辛料は使うが主に香りの方を使う。
トルコの柔らかい辛味のトウガラシを素材としたものと、チュニジアのディップは更に辛味があるが、それ以外は辛味があまりない。
だから中近東の人にはカレーを食べる習慣はない。
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ラムのカバブ。程よい香辛料で臭みはまったくないし、肉が柔らかい。
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ムサカ絶品
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バクラヴァ---蜜がたっぷり浸み込んでいて、
これぞトルコのスイーツ!(*^_^*)


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イチジクの胡桃挟み。
乾燥イチヂクは洋菓子によく入っているがくどい甘さに辟易して以来、ずっと乾燥イチヂクは避けてきた。でもこの時ストラッチが品切れになり、バクラヴァ以外も試してみたい気持ちがあったにでこれを頼んでみたのだった。
恐る恐る口にしてみると、甘いがくどい甘さはない。
そして、いちぢくのたねのプチプチ感とクルミの心地よいカリッと感が絶妙なバランスとなっていた。

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チャイ 蜜漬けのお菓子を食べながら、チャイも砂糖も入れて・・・、なぜか砂糖入りで正解!
実においしい。


2.ランプ 
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トルコ料理はさすがはトルコと思わせるおいしさだったし、ランプの共演も楽しい・・・。 
by miriyun | 2015-05-13 04:20 | Comments(6)

アラブ料理

アラブ料理*アラビア語オリンピック会場にて 

 アラビア語オリンピックの参加者や見学者にとって、3つのアラビア文化に接するのみならず、
『アラビア料理』というものに接する機会が、アラブ・イスラーム学院によって設定されているのは実にありがたいことで、目と耳だけでなく、舌からもアラビアを感じ取り、親しむことが出来る。
 また、ともに食事をすることでこの場で知り合った人たちとアラビア文化について語り合えるまたとない機会にもなっている。

 では、せっかくなのでずらりと並んだアラビア料理のうち、最初から置かれていた分だけだが並べてみよう。
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ケーキはアラブ菓子ではないが、食材はムスリム向けに慎重に吟味されているはず。
つまりリキュールやゼラチンなんぞ入れてはいけないのだ。
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右奥にはティラミスと思しきものがある・
食べる者の順番としては逆なのだけれど、とてもきれいに飾っていたデザート。手作りショートケーキにも心誘われていたのだけれど、お食事がたくさんあったので、のんびりいただいた後にデザートコーナーにいったら全てなくなっていた。
 そう、これはけっこうふつうのこと。
アラブ関係パーティに行かれたら注意することでもあるのだけど、皆さんお酒はもちろん飲まないので甘いものがすきで、デザート、ケーキ大好き、だから最初からデザートがなくなるのは正常運転という感じ。

 だから写真はあれど味は知らない。
 
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こちらはアラブのお菓子好きには定番のマームール。
中にはデーツが入っている。

もちろんデーツそのものもたっぷりテーブルにあった。

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こちらもココナッツやレーズンが載ってかなり甘いお菓子群

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アラブ全域での定番サラダ
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ひよこ豆のディップであるホンモス。・・・実はmiriyunの大好物。
上につややかにかけてあるのはオリーブオイル。

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謎のディップ

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ピタパン ホブズ・・・この間にホンモスなどのディップと好みで野菜などを挟む。

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ディップ系だと思うが飾りにイチゴというのが斬新

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奥の方にふた付きのところはすべて肉料理やクスクスなど。
自分があまり肉を食べないのと、人が大勢きてしまったのでもう残骸状態なので写真はなし。

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形状はあげ餃子だが、中葉アラブ

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なすなやズッキーニにお肉、ムサカに近い。

以上、久しぶりの食レポ。(ただし、お肉料理の写真がない2/3レポート)


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by miriyun | 2015-04-26 18:53 | Comments(6)

春だより

1.春分の日
 きょう、21日は春分の日だった。土曜日と重なっているため、すっかり気づかず、病院にいったら休みで電気もついていない事態でやっと祝日だったことに気付いた。
 イランではイラン暦の一年が春分の日に始まり、ノールーズと呼んで祝日となる。ちなみに今年のイランでは3月21日~23日はノールーズでお休みだ。 春分の日には、春を待ち望む気持ちが表わされている。いよいよ花の季節に入っていく。楽しみだ~!


2.京都*春のお菓子だより
 娘に京都のお土産をもらった。
2つでワンセットになっているお菓子が極上の色とフォルムを持っていた。

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春といえば、「桜」のテーマ。
  桜のモチーフのかさなりが可愛い。
  そして、色のやさしさが
「桜ももうすぐですよ~」と告げている。

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  フワリ、フウワリ     ヒョコヒョコ、ピョンピョン・・・こんなに並んで春だよりがやってきたら、心はノックダウン!!
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美味しさも本物。横から見れば桜色とほのかな水色の中に
        一口サイズの餡が鎮座する。
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 こちらのテーマは「イースター」、
イースターは4月だが、こちらも春のお祝い。  卵の中からひよこも生まれる。 クリームイエローの生地にはイースター・バニーの耳が見えている。イースターエッグも、ウサギも豊穣(多産)の印。
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  卵の殻を外してみた。 アタマが長めのヒヨちゃんがとてつもなく可愛い。
    心に春がやってきた~!
        ありがとう!!   

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by miriyun | 2015-03-21 23:24 | Comments(8)