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1.アルプス展望コース
 美ヶ原高原で、標高2000超の山の頂上にあって360度の景観を誇る王ヶ頭。直前になっていこうと決めたので、そこへの宿泊は叶わなかった。
 麓の山本小屋ふるさと館も高原のホテルとしてすこぶる評判がいい。こちらのキャンセル待ちで空板部屋をとって、送迎バスで向かう。

 到着が15:30を過ぎていたので、夕暮れまで時間がない。チェックイン後、ここから王ヶ頭への系列バスに乗れることが分かったので、荷物を部屋において、軽装ですぐにバスに乗り込んで、王ヶ頭ホテルに着く。
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王ヶ頭ホテルからの眺め。やや色が変わり始めた秋の高原。花は9月までなのでほぼない。
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草地と灌木とで色は異なり、灌木は色づいていている。
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◆時間がないので、バスの通る道を下るものと思っていたら、同行者がアルプス展望コースをどうしても行きたいという。
 以前夏に連泊したときに山本小屋から王ヶ頭に向けてハイキングをしたことがある。夏なので高原の花が咲いていて、あちらこちらで歩を止めては花を撮影したり、行きかう人とあいさつしたりといういたってのんびりなハイキングをしたものだ。昼間に通れば子どもでも通れるとっても足弱にやさしい短いコースだ。
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はるか稜線をみれば、下っていくバスの姿があった。

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何層にも重なる山の稜線に谷。標高と日の当たり具合で植生も色づきも異なる。

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天候の良い日だったので、10月連休の時期としては異例の暖かさで、寒さは感じない。
花がないので、躊躇することなく歩く。ある程度距離をかせいでから、水と食料をリュックから出す。松本で買ってきたコンビニおにぎりとクルミおはぎが程よく動いた体にとてもおいしく感じた。
上高地でも美ヶ原でも、歩いた後の軽食のなんとおいしいことよ。


しかし、やはり時刻は遅いので、ほんの少し休んだだけですぐに歩き出した。
通る人もほとんどおらず、唯一、一人の男性が追い抜いて行っただけでなる。足が速くて、あっという間に視界から消える速さだった。

 こちらも速く歩かなければとあせる。山歩きには慣れていないが、写真をやっている。だから日没時間ぐらいは調べてあるが、実質的に暗くなるのは山の影になるからもっと早い。また、いったん沈み始めると日の沈むのはものすごく速い。

 それに、過去の失敗体験がある。ホテルからちょっと登ってみた砂漠の中で一気に真っ暗になって、小さなペンライトだけを頼りに帰ったことがある。
 漆黒の闇の怖さは知っている。


2.夕闇が迫りくる
今回もペンライトしかない。(こんな夕刻に歩く予定ではなかったから)
何が何でも足元がしっかり見通せるうちにハイキングの崖沿い小路から抜け出さなくてはいけない。

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日没まで十分に時間があるはずだが、色がオレンジに変わり始めた。夕焼けになるのはうれしいが、太陽の下に分厚い雲がある。あの雲の向こうにしずんだら、一気に暗くなりはじめる。同行者に暗くなることの恐ろしさを語りながら、実際の歩く速さは自分の方が遅い。

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きれいだけど、広い牧場があるところまで出ない限りは安心できない。


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小路を何度もうねうねと上がり下がりしているうちに突然開けたところに出た。

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放牧の牛がいる牧場のところに出ることが出来た。ここまでくれば、あとはホテルまで広い一本道。
ほっと胸をなでおろす。すでに太陽は沈んだがまだブルーモメントの時間がある。
夕焼けの高原を楽しむ余裕ができた。


                                           
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by miriyun | 2017-10-21 14:23 | Comments(0)
1.本丸北の席
本丸北の席はほぼ城を正面に見る道のわきにある。
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城の全景を眺められる見通しのいい芝生の上。

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干菓子と聞いていたが、クリとイチョウを模した美しいお菓子。イチョウはゼリー状で食べやすく、何よりも色が美しい。栗は干菓子というのは厚みがあり、中はこっくりと生菓子のような食感で実においしい。お菓子の組み合わせと味でとくに印象に残ったお席だった。
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木陰はないので10月にしては9月並の暑さになったこの日には暑い席で、お着物の方は大変だと思う。

だが、お席のつくりは清々しい。
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「和敬清寂」のお軸、茶花は桔梗に赤い水引きとおけら。

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お茶をいただいた後は、拝見に。
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秋草の文様。
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広い芝生の奥には生け花。植え込みや樹木のないところなので、茶花以外にもこのようなしつらえがあるのは目に心地よい。


                                           
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by miriyun | 2017-10-19 03:14 | Comments(0)
1.松本城大茶会
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松本城本丸庭園でのお茶席
国宝松本城の重厚な姿と、美しい芝や植え込みのみどり、そして天幕の紅白が映える。
合わせて5つもの茶席が設けられる大茶会である。
5席まとめてのお茶席券を予約していった。


2.月見の席
表千家の茶席
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木漏れ日の中で心地よいお席。
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生菓子は、ススキの文様のお菓子。
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花器はひょうたん、茶花はホトトギスに吾亦紅、白の水引きなど・・。


◆何故月見の席なのか・・・?
ふと右前方を見上げたら、城の「月見櫓(やぐら)」が目の前だった。
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戦国の世に作られた堅牢な松本城、1634年に3代将軍家光が善光寺詣での宿としてこの城に来ることになったときに増築されたのが月見櫓(道の都合で、結局家光はこなかったそうだが)。
せんらんがおわり、幕府が安定してからなので本丸と異なり、薄い板戸を外せば三方の空をみることができ、月見という名がついている趣のある櫓だ。

如何に月見や茶に適したへやがあろうと、国宝の中で茶席は設けられない。
 だから外から月見櫓を愛でながらの茶席ということで月見の席だった。

ふ~!、城の庭園での茶席は風情がある。

                                           
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by miriyun | 2017-10-17 03:21 | Comments(2)

川岸のマユミの実

川辺の彩り 

穂高連峰の岩肌に張り付く木々もその色を変えつつある。
しかし、本格的な紅葉にはまだ1~2週間を要するかもしれない。

そんな中で、愛らしい色が目をひく木があった。
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ニシキギ科のマユミ。ユミ(弓)とつくのは、武士の時代に、よくしなる弾力のあるこの木を弓の材料にしたからだという。春に咲く花は薄緑で目だたない。
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しかし、秋になると葉も繊細な色をにじませながら紅葉する。
細く赤い枝にぶら下がるように果実がつく。
角ばった四裂の姿で、熟してくると膨らみがでてくる。


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果皮が4つに割れると、鮮やかな赤い種子があらわれ、果皮の間から吊り下がる。
⬆︎の写真で、果皮が割れる前、割れたあと、種子が吊り下がる三形態をみることができる。

そしてその実は温かみのある赤が特色で、まだ緑の多い川辺に彩りを添えていた。

                                         
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by miriyun | 2017-10-17 02:02 | Comments(0)

大正池

1.大正池
1915年(大正4年)に焼岳が噴火して生じた泥流に梓川がせき止められて出来た池で、標高1490mのところにある。
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鏡面のような池に木々の姿が写る。

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林道からも大正池の青緑の色は美しく見おろすことが出来る。

ここにはホテルは昔からあるただ一つだけなのだが、絶景の場所を締めながら部屋のつくり、とくに窓は小さく公共の場所で池側を眺められる場所がなく残念だという感想を聞く。今回宿泊を検討したが、連休で6畳一間の林道側(バスの運行でうるさいらしい)で、とんでもな句高い価格になっていたので断念して、松本市内のビジネスホテルに宿をとったくらいだ。


2.山に白雲が降りてくる
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梓川の流れ

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緑に黄葉が映える
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上高地から見上げるのは、北アルプスの穂高連峰。
最も高い奥穂高は3190mで、日本3位の高さである。

山頂周辺には、かって氷河が存在したことを示すすり鉢状の地形(カール)が見られる。

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カールの間には紅葉が始まった色々な樹木が林立しており、瓦礫がいまも崩れゆくカールと明確に別れている。

夕刻になるとずんずんと白い雲が山の頂上から麓へとカールを伝って降りだした。
雲につかまらないうちにアルピコバスで松本へ向かった。

                                        
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by miriyun | 2017-10-16 06:58 | Comments(0)

山の色・水の色

10月初旬の上高地
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山の稜線の黄葉に陽がさし混んでくると、山の木々にいっそう命が宿り、声が聞こえてきそう。


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10月にしては夏の暑さの上高地。青空と白い雲の対比もよいが・・・、

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水の清らかさと色には惹きこまれる。


                                           
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by miriyun | 2017-10-15 13:28 | Comments(0)

フェネック

まったりフェネック
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夜はおどろくほど俊敏な砂漠のキツネ、フェネックも
昼間はまったり、まどろみ・・・脱力のフェネック!

                                         
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by miriyun | 2017-10-13 07:10 | Comments(2)

バナナの天ぷら

1.昔むかし、バナナを料理した・・・

バナナをフルーツとして生食しているのは、世界の消費量の4分の3くらいだ。日本ではほぼ100%フルーツで料理してもケーキや焼き菓子・パンにいれる感じであくまでもフルーツ扱い。というのも甘いから、調理の仕方では気持ち悪くなる。

 かって、こどもたちに珍料理をいろいろ食べさせてきたが、特に評判が悪かったのはクルクルバナナカレー、どこかの料理コンテストで賞をとったというのを新聞で知って、そのレシピの通りにまねをしてみた。今でも覚えている。牛肉で丸ごとバナナを1本包んでクルクルと巻く。これがクルクルバナナ、それを焼いて更にカレーに煮込む。よくぞ、ためしてみたというものだが、きっと意外なおいしいに驚くことになるのではないかと楽しんだのだった。
 しかし、評判は惨敗。もうこれは作らなくていいとの言葉、かくして私の料理は変だという確定要素の一つになった。
 自分で味わってもも今一つだった。だって、甘いバナナと牛肉に、カレー、想像しても確かにばらばらのイメージ。小さく切って少量ならばマンゴーやリンゴを隠し味に入れるようなものだろうが、これはバナナ丸ごとだから、決して隠し味にはならない。
 「我が輩は、バナナであるとあくまでも主張するのだ、しかも牛肉とカレーという濃いキャラの間で…」無理だよね。
  どうしてあれはグランプリを受賞していたのか、謎だ。

2.バナナの天ぷら


 バナナを料理することことはそれ以来していないのだが、
先日代々木でインドについてのフェスがあり、そこでインドカレーやインド商品を堪能したが、なんとケララバワンはカレーを出さずにカレーの貴重な材料を出していたのだ。


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 その時に青いやさいばなながあり、いかにもごつい野菜感のある大きなバナナでとても固い。
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思わず珍しさに購入。テーブルにおいて珍しさを愛でていたが、次第に黄色くなってきたので使わざるを得なくなった。
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皮を手でむこうとしたら、少しは剥けるが、皮が竹のように筋が入っていて、剥きにくく、半分以上は包丁で剥いた。
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こちらが、甘いバナナより原種に近いから種も黒く成長しはじめている。

*バナナも野生種に最も近いのは胡椒粒くらいに種が成長するらしい。
 そして、普段食べているバナナは品種改良した種のできない種類なので、タネができるはずのところに筋はあっても種はない。

バナナカレーにしてもケララバワンで食べているので変化がない。
どんな野菜も天ぷらならいけると思いつき、小麦粉溶いてバナナを投入
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しばらくこんがりとキツネ色に。

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万願寺唐辛子と共に盛り付けてみた。

家族の感想。おいしい、どんどんいけるとのこと。
第二のバナナトラウマにならなくてよかった!

野菜バナナは熟しても甘くはならない。フルーツ酸のある芋、ちょっと刺激のあるサツマイモとジャガイモの中間的な、そんなお味でした。何もつけずに食べられるのでした。
この熟しても甘くならないバナナなら、料理に使っておかずになるという事に納得できた。


                                          
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by miriyun | 2017-10-04 00:48 | Comments(6)
1.インドカレー!
相変わらず、大好きなインドカレーのために、めったに行かないところにも出かけたくなる。
以前にも紹介したケララバワン(西武池袋線・都営地下鉄大江戸線 練馬駅西口5分)に。

毎週食べたいくらいなのに遠い!
 南インドカレーの中でも多彩な味わいでおいしさ満足感が強い。

 
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定番のセットもの。

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そして、前回食べてみて、酸味が大好きな自分がとくに夢にまで見た(いや、最近夢見ないけど、夢に出てほしいと願ったほどの)レモンライス。
レモンどれだけ大量に絞っているんかいと思うようなレモンの香りと酸味が食欲をわかせ、いくらでも食べられそうなライス。ナッツが入っているので歯ごたえも程よくある。

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そして、今回とうとう見つけたサッシ―(お店のご主人)のバナナカレー!
いわゆる甘いバナナではなくて、野菜としてのバナナをカレーにしたもの。
以前から食べてみたかったんだ。


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レモンライスにバナナカレーのバナナを一緒にして食べる。カレーで煮込まれたゴロゴロしているのがバナナ。バナナの甘さはない。
バナナではなくてどちらかというと芋感触の野菜だった~!


2.素材
お店のカウンターに素材を発見。
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南インドカレーはライスがつきもの。子尾夏ライスやレモンライスなど種類が多いが、いずれもおいしい!そのライスになるお米がこれ!

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そしてこれが青バナナ。野菜として使われるバナナだ。

熟したフルーツパパイヤと野菜としての青パパイヤのような使い分けだ。
 

                                      
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by miriyun | 2017-10-02 20:51 | Comments(6)

*写真を使って、イスラーム地域や日本の美しい自然と文化を語ります。日本が世界に誇る人物についても語ります。フィギュアスケーター高橋大輔さんの応援ブログでもあります。


by miriyun