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2015年 07月 29日

短い言葉・・・高橋大輔

Dさんの短い言葉って
◆ ニコライの「ニューヨークにいるの」という言葉に対する、Dさんの言葉は「Yes!」というごく短い言葉だった。
その後、どうなったかは知る由もない。



Dさん、instaが久しぶりに更新。

◆その前の更新が愛するモーコちゃんへの
「I miss you...」というこれもまた短い言葉。
         モーコ、合いたいよ~!
   ステラやよその犬たちも可愛がっていたものね。刺激されちゃって寂しく感じたのかな~。



◆先ほどの更新では、

なんとDさんの前を見つめる目と
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 「Ready to work!!!!」というこれまた、短い言葉。

これはダンスレッスンに行くよって思っていた方がいいのかなと。
気楽な普段の服装だしね。

しかし、一瞬こんな風にも思ってしまった。
準備は整った、働くぞ~と思ってしまったり、
大輔砂漠にめげつづけていたから、もしやそろそろ一時帰国が近づいているか?と思うだけで心が湧きたってしまう。


もし仕事だとしたら・・・
  *シャルウイ!!!!
  *医学関連の講演者として・・・・

あとは・・・?
学生としてゆっくり夏休みとりたいだろうけど、いつものようにまとめてやるべきことをきちんとやり遂げていくんだろうな。

  でも日本に来てくれるだけでも嬉しいよ~!

NY生活中、
横顔からも身体からも、精悍さが見える。

そんな姿だからこそ尚更
Dさんのこんなに短い言葉に広がりがある。


  短い言葉だからこそと感じるものがある。

--------------------------

ちょっぴり日本に帰ったら、
そのあと、さらに
NY生活充実させて、アートもリズムも英語も納得できるまでやって来てほしい。

彼ほどの感性を持つ人が
NYという街と人からどれだけのものを受け取って来るのか、楽しみ過ぎる!

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by miriyun | 2015-07-29 22:39 | Comments(2)
2015年 07月 27日

暑中お見舞い申し上げます

 暑さがとても厳しい。
テレビニュースでは、これまでとは違って省エネなんという言葉は使われることなく、
熱中症予防に積極的にエアコンも使いましょうと言っている。
38℃とかいう数字は、中東で聞くものとおもっていたら、今や毎年日本で聞くようになった。


空を仰いで
空が晴れて、ほどよくうす雲がたなびいていた。
だから富士山を見たいと思って西に向かったら、
    ちょうど富士山のあたりから厚い雲におおわれて全く見えなかった。

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 だから天空の色でご挨拶。

  「皆さま、暑中お見舞い申し上げます。」
  
 いつも楽しい話題をいただいていますが、全ては身体が順調であってこそと
    つくづく感じております。どうぞ、お体にお気をつけてお過ごしください。


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昨夕の日はいい色に染まりながら、厚い雲に阻まれてあっけなく沈んでいった。

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日の沈んだ後も明るい時間が続く。ひまわりたちのすくっと伸びあがる感が、
明日への意欲を持たせてくれる。


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暮れてからは、中天に月

 さあ、また日は上り、新しい週が始まる・・・。

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by miriyun | 2015-07-27 05:43 | Comments(8)
2015年 07月 26日

混みあう理由…アラビアンオリックス

日影なわばり 

ドバイ、アルマハのアラビアンオリックス保護区は広大だ。

そこにのびのびと生きるアラビアンオリックスだが、意外に昼間は混みあった生活をしている。
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手前のはもちろん、後方ではもっと混みあった生活をしている。
動物園じゃないから柵があるわけでもなく何キロでも好きなところに行けるのに
動かない。

 日中の暑さが半端ないこの地にあって水を飲まないオリックスは極力、体力の温存をはかる。
そのためにヤシの木陰に合わせて動いて少しでも日に当たらずにすむようにしている。
だから動かないのだった。

 中東の犬もすべて日影に合わせて寝ながら移動しているし、
それぞれの日影なわばりを大事にしている。

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by miriyun | 2015-07-26 15:03 | Comments(4)
2015年 07月 25日

砂漠とアカシア

 一本アカシア 
 砂漠にほんの少しの地下水があるならば、そこにはアカシアという命の木が根を張る。
だから広いところにぽつりとアカシアの木を見ることがある。

 たった一本のアカシアがあるのとないのとでは、
        砂漠の景色は全く異なって見えてしまう。

何よりもこの木があることで自分の位置を推定できる。目印としてそこに在ることに対して、砂漠では感謝の気持ちになる。この木が葉をつけているならば、生物もやってくる。ラクダだってやってくるかもしれない、一か月ぐらいの間には・・・。

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 砂丘の上に行ってみようと思い立った時、アカシアの木がある方の砂丘を選んで登って行った。それも安心感があるからだ。少なくとも上ることについて間違いはない。
 (5~6歩登ってからいったんおりて、写真を撮った。)

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 降りるときは慎重さが必要だ。四方八方何も目印がないかもしれないからだ。ほんの少しでも方位を間違えれば帰れなくなるかもしれない。
 自分が来たところに目印があるか、少なくとも自分たちが昇ってきた足跡があるかも大事なところだ。
 (暫く砂丘の上を歩き回ったあとに、自分の足跡を確認して出発点に戻ってきたところ。)

 足跡は風がなければしばらく残っている。
     風が強かったら、一瞬にして足跡はなくなる。それが砂漠だ。


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by miriyun | 2015-07-25 14:22 | Comments(4)
2015年 07月 24日

フォトジェニック横浜

sunset  
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ヨコハマの港はどこから撮ってもフォトジェニックだ!

夕景も夜景も自分としては欠かせない撮影地。

もっと近くだったら毎日撮影したい。
ホテルの東向きの一室から朝焼けを見るという夢から
大桟橋に住みつきたいという非現実な思いまでよぎる。
地元なのにホテルに泊まって東の空を見たいという願いはいつも家族の呆れ顔で却下される。

だからときどき一人でレストラン船の乗船チケットを買ってトップデッキで風景を見る。
ランチもディナーも食べていれば見逃してしまう風景が今ここにある。

ディナーより被写体と向き合う
大事なわたしの時間・・・。

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by miriyun | 2015-07-24 14:42 | Comments(4)
2015年 07月 18日

ダンスと語学…高橋大輔

                                   最後に≪追記≫あり。
1.絞っている男たち 

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三人並べてみたくなった・・・(で、それぞれの近況からお借りします。)
 

*それにしてもニコライすごく絞っていて驚いた。
大輔さんがニコライにコメント、珍しや! たぶん初めてのコメント。
D:You keep in shape !!! Looks great!! 
  
*賢二先生、ひげ・メガネあるなしにかかわらずイケメン、でもない方が若い。
    そういえば世界的振付け師になったけどすごく若いのだった。

*Dさんはダンス絞りと毎年のまっくろクロスケ街道をひた走っているような・・・。
    頬がこけるほど踊ってるのだろうか。

これから活躍していく人たち。
      身体を絞って、ますますセンスを磨いてらっしゃるね。 


◆なにしろ、ニコライコーチ39歳.賢二先生36歳.大輔さん29歳。

 フィギュアスケートの世界は他の業界やスポーツよりもすごく身体的に過酷で引退が早いけど、引退したってみんな若い。
だから選手後の人生にみんな悩むのだし、クリエイティブな人ほど、過去の名声だけにすがるのでなくアクティブに常に何かを目指す。

 大輔さんは楽な道も、名誉ある道も示されながらも、あえて身一つで学びながら、何ができるのか、何を感じ取れるのか道を探ろうとしている。
 何とも大輔さんらしい。
やはり決してこちらの想像範囲に収まるような人ではない・・・。

    

2.語学 

 ミーシャGくん曰く、大輔さんは英語が上手くなったとのことも伝わりくる。

 もともと聞き取りはよかった。メディアからの質問内容は聞き取っていた。
発音も元からすごくいい。
時々、Exでみんなに呼びかけている時なんてびっくりするくらいきれいな英語が飛び出している。
XOIでもメンバーのバースディを祝って歌おうって呼びかけるのも自然だった。

 その大輔さんが英語とダンスを最初の言葉通り磨いている。
英語とリズム感で思い出したシーンがある。

◆2007-2008シーズンの、NHK杯にあたってアメリカESPNの放映の中で取り上げられた大輔さんはとってもかっこよかった。見た目にも、英語でも、そしてなんといってもリズム感が・・・!
 こんな人がいるの?日本人でって!驚いた。

その時の映像はこちら ↓
◆参考  動画をお借りします
07 NHK Fluff check it out


☆ "People say my footwork is cool" and "I stole couple of moves.
I think it's cool. Check it out"
いつもの雰囲気だけのユル訳でゴメン!
「みんなは僕のフットワークはクールだという。ぼくはアイスダンスカップルの動きを学んでいる。僕はアイスダンスの動きがかっこいいと思っている。それをチェックアウト!!」
(stole・・・日本には技術は見て盗めという言葉があるので、そこから学ぶの意味で使っているのではないかと思う。)

"But this season, I'm bringing the hip-hop to the ice" and then "I learn by watching and I stole a couple of moves"
「しかし今シーズンは、僕が氷上ににヒップホップをもたらすんだ。
それでぼくはアイスダンスカップルの動きを見て学んでいるんだ。」

 それにしてもあの手足の動きはナンジャ~と見つめる。
 ピンポン輔の踊りに通じるものがある。

 
 振付けやスケートに関する話は不自由しなくても、その他の語彙を増やすためにじっくり英語に取り組む時間はなかった。彼はニコライやそのほかの人とももう少し深くまで話をしたいときに不自由を感じながら選手生活をしていたのだ。

 ようやく、やるべきことを全てやりきって今年の4月から学生となって磨きをかける時が来た。
あれだけの練習と試合をこなしスポンサーやメディアとの対応もこなすという多忙な生活の中でも、きちんと大学で学び単位をとってきた姿勢・・・あの真摯な姿勢で、今やるべきことを絞って頑張っている。
 望まなくても自然にいろいろな人脈も繋がっていっているようにも見える。


 その成果をいつか役に立てて始動するときがくる。
とてつもなく楽しみである。
 そして、その未知なる道にスケートが入っていてくれれば尚更うれしい(・・・が、枠におさまる人ではないのでわからない)。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
≪追記≫
先ほどのDさんからニコライへのコメントに、

ニコライ喜んで返事~

N:trying my best!  are u in ny? 
D:yes!!
N:call me. Let's go out!

Dさん、電話したかな?すぐに会おうって話だよね。
もし、電話があったら、
ニコライがhomeにいるなら近いし、もうとんでいってそう!
2007年に一緒にダンス教室に通った時からもう8年になるんだ・・・。
以前よりたくさん話せるよね。

「そろそろ新しい振付いるかい?なんて聞いてくれてもいいのよ、ニコちゃん!」 (〃艸〃)

 いや~、いかんいかん、
 せっかく冷静に書いているつもりだったのに、
    ニコライのLet's go out!なんて目にしたから
       それがふっとんでしまったよ~! 。・°°・(>_<)・°°・。


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by miriyun | 2015-07-18 17:38 | Comments(0)
2015年 07月 17日

as if he were the violin…高橋大輔 

1. insideskating.net2013年記事より 

 通勤途中で思わず心が慟哭した。
 
 明日がソチオリンピックであるなら、彼がゴールドメダリストだと言って始まるこの一文を読んで、それが声にならないようにぐっと我慢しなくてはならなかった。

 insideskating.netのFlorentina Toneの記事である。 2013 NHK Trophy, Daisuke Takahashi // November 10, 2013のことだが、これを読むとその時の会場の様子と、そして素晴らしい演技を思い出す。すでに痛い足を抱えての演技であったが、会場は震えるほどに心を揺さぶられた。

 insideskating.net/2013/11/10/events/if-olympics-in-sochi-were-tomorrow-daisuke-takahashi-would-win-the-gold



…as if he were the violin     
  「まるで彼がヴァイオリンであるかのように・・・」と、Florentina Toneはこの中で語っていた。



2013NHKSP

  シュタッと回ったショートとフリーでの4回転は美しかった。
そして、バイオリンであるようにといわれる動きと共に、全てが一体化して美しかった。     

だから、世界が絶賛するわけなのだが・・・。



2.Florentina Toneでもう一つ・・・シェイリーンとの話

Florentina Tone ‏@florentinatone 7月15日
Do you feel like dancing?
What else is there to be done after watching Daisuke Takahashi's amazing mambo routine?
あなたは、踊りたい気がしますか?
高橋大輔の驚くべきマンボ・ルーティンを見た後にされるべき何かが、他にありますか?

Daisuke Takahashi SP 2010-2011


Inside Skating

Let's Mambo! And, of course, say thank you to @shaelynnbourne for creating this masterpiece.
レッツ マンボ!
そして、もちろん、この傑作を作成したシェイリーンに感謝。

Thanks for Sharing @florentinatone Was wonderful to watch Daisuke Mambo once again. :):) https://twitter.com/insideskating/status/621297376813297664 …

シェアしてくれてありがとう。おかげでダイスケのマンボをまた見れたわ。

3.ひとり言

彼は表現を意識しているわけではないといいつつ、
            音楽そのものになっていく。

 
目に見える音楽は心地よい。
 音符の世界は難しい自分にも、音楽をとびっきりの世界として感じさせてくれる。

 難しい音楽も退屈な音曲も彼が動けば、魅せられていく。
      彼の腕や身体の反転するときのキレ、
       腕の上げ下げや指先まで神経の届いた動きのエレガンス
        そして表情。


 こうして脳裏に音楽があざやかに刻みつけられ、
        
   彼が演じた数だけの音楽が、
   脳内ミュージアムとしてうれしい居座りをつづけているのだ。              

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by miriyun | 2015-07-17 05:53 | Comments(0)
2015年 07月 14日

疾走2003…高橋大輔

白シャツで疾走Dさん 
最近は以前から見たかった動画を探しては見ている。
せっかく探しても記録しないからまたわからなくなることが多い。
今回はそうならないように記録。


 長野五輪5周年記念行事として2003年2月にフィギュア・エキシビションが長野ビッグハットにて開催された。

 その時の出場選手はP.キャンデロロ、S.ボナリー、O.カザコーワ/A.ドミトリエフ、M.アニシナ/G.ペイゼラ、本田武史、高橋大輔、J.バトル、村主章枝、荒川静香、J.ロビンソン、X.シェン/H.ツァオ、川口悠子/A.マルクンツォフ

という面々だったが、この時、高橋大輔は高校2年だったか?
2002年の世界ジュニア選手権男子シングル優勝ということで注目を集めた。
このエキシビションでは白Tシャツ?に黒ズボンというシンプルな格好で、しかし、スピードに乗って溌剌とした演技で盛大な拍手を受けている。

 常に滑りの良さは言われてきたがこの演技も速さと爽やかさが気持ちよい。
 
◆お借りします。
長野EX



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by miriyun | 2015-07-14 06:48 | Comments(0)
2015年 07月 14日

行きかう影・・・神戸

1.くっきり~!     
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丸っこい影がひとつ動いてゆく。

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反対側からもう一つ、行きかう影がきて二つになった。

思った以上にくっきり、ハーブ園の地面に映し出された影だった。


2.絶景かな

c0067690_544457.jpg

影の本体はこちら、
    結構なスピードでぐいぐいと高度をかせぐ都会型ロープウェイ

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by miriyun | 2015-07-14 05:50 | Comments(0)
2015年 07月 12日

キャンデロロのファンにはすごい人がいるらしい

   下欄に≪追記あり≫

1.キャンデロロ 
日本で、最初の男子スケーターでフィーバーしたときのこと、鮮烈だった。
キャンデロロスピンて、脚をブレードで切らないかい・・・なんて心配もしながらでも楽しかったし、
バックドロップの達人で40代になってもやっているし・・・、

でも、

  なんといってもあれですよ!

  ステップで表わしたあれですよ・・・王朝時代の銃士ダルタニアンが氷上に忽然と現れたんですよ。
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 剣捌きお見事、かっこいい・・・よく見ると剣を持っていないのに持っているとしか思えなかった(ほんと!)。
伊藤みどりさんが解説で、意外に簡単なステップなんですよとおっしゃっていたが、そんなこと聞いたってあの動きで、なんのてらいもなくカッコよさを演じきったキャンデロロのパフォーマンスは寿命が尽きるまで忘れなさそうなくらい強烈だった!
 しかも、音楽がゆったりとしたときに、銃士がレディに対して腕を差し伸べるようなパフォーマンスが実に粋だった。闘う男と粋な男の対比も素晴らしかった。


 あれから年月がたち、今はたくさんの魅力あふれるスケーターでいっぱいになった。でもキャラクターを演じるという点、お客を喜ばせるという点で観客もスケーターにも衝撃を与えたのは彼だった。

 最高のスケーター高橋大輔以外はかかないことにしていたのだが、
今回いまだファンを第一にし、コミュニケーションを大事にしているキャンデロロとそのファンの動画にあきれたので掲載させていただく。

2.フィリップ杯お帽子選手権予告編

 日本に何度も来日しているキャンデロロは前回はおパンツ選手権とやらに自主参加しておられた。

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◆リンク↓
https://www.youtube.com/watch?v=zhx_3Sd1jTc&feature=youtu.be

今年は帽子を探しているという話があったので知っていたが、こんな流れになったとは・・・。

尚、フィリップ杯お帽子選手権、これでまだ予告編ですよ。
 なんという映像、音楽、キャプション、
         映画予告編並みのクオリティーの高さに驚いた。


≪追記≫
 早速、本編が出ていました。
3.フィリップ杯本編

ファンのフィリップへの愛がたくさんの帽子に込められている。
いいなあ、愛を込める相手が近くに来てくれて。(と、うらやましく思った次第で・・・・・)


↓リンクはこちら
https://www.youtube.com/watch?v=zwqlBBJxX7g&feature=youtu.be

 フランスのおしゃれさとお茶目さが混ざって、自然体で粋なフィリップ・キャンデロロさんだった。 

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by miriyun | 2015-07-12 11:58 | Comments(2)