写真でイスラーム  

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2014年 03月 31日

揺れる桜

川面に揺れる 

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暖かくなった柔らかな風が吹く。
     その風に揺れる咲き始めた桜たち。
           その柔らかな動きを撮ってみた。

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ソメイヨシノはぽつぽつと咲きはじめ、柳の若葉も揺れる。

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うっすらとさすピンクが控えめな愛らしさを醸し出す。


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    そして、蕾はふっくら、ほっこり・・・。明日には咲くだろう

              倉敷で感じた無垢なる花の息吹・・・。



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by miriyun | 2014-03-31 04:48 | Comments(4)
2014年 03月 29日

港で斬新デザート

誕生会にて 

いつもみなとみらい地区でお食事が多いのだが、若干マンネリ。
だから少し場所を変えてみた。中華街の東門そばのローズホテルのフレンチ。
プリフィックスメニューなので、それぞれの項目から好きなものを選ぶ。
◆オードブル
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「ホワイトアスパラガスの冷製スープとイベリコ豚の生ハム」
スープがさっぱりなのに細切りの生ハムのコクが出ていて、最初からいいかも〜!^_^

「魚介のタルタル炙り 菜の花と共に」・・・というのも気になっていたら、相方はそれをとてもおいしいという。

◆パンは焼きたてのパンがアツアツで出てくる。

◆魚料理
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「カナダ産オマール海老のソテー カルナローリ米を使ったチーズリゾットと共に」

*正直このチーズリゾットは固くて芯があると思ってしまった。
ところでカルナローリ米とは何か気になって調べてみた。

 *イタリア産 ロンバルディア州のカルナローリ米。 昔からお米の王様と呼ばれている品種だという。 長い時間、芯がアルデンテを保つ品種だということで グルテンが少なく、粘りが出にくいとのこと。イタリアにおけるリゾットは、本来このように固くアルデンテなのが特色とのこと。
そうだったのね~!
シェフが加熱時間を間違えたかと思ってしまった私が無知だった‼︎ 失礼しました。


◆肉料理
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朴葉ですっかり包まれている上に若竹

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開くと味噌味のフィレ肉・・・柔らかい!!
「オーストラリア産牛フィレ肉の朴葉焼き 味噌風味」

娘たちの頼んでいた和牛の赤ワイン煮込み 温野菜添えもすごくソースがおいしいという。

◆ブラッスリー特撰デザート

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実はこれが特にお気に入り!

このアイスクリームの下の色とりどりのもの。
最近目にするようになったミニトマト
    

長野産などだが、色とりどりのトマトをセットにして店頭で並ぶようになった。
日本のトマトは塩トマト、フルーツトマト、アイコなど命名も様々で、 味も研究されていてさまざまな新しいものが登場している。

トマトは風味よく火がわずかに通っているような気もする。
バルサミコの味がトマトとアイスを調和して、
実においしいと言えるデザートだった。

どちらかと言うとフレンチやイタリアンのお店ばかりで食事をするので、デザートにも驚きがなくなってきていた。
その中で、今回のデザートはちょっと紹介したくなる斬新さだった。



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by miriyun | 2014-03-29 01:09 | Comments(6)
2014年 03月 28日

クイーンエリザベス騒動記(4)

1. 船尾からはずんぐり 
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      船尾からの姿はがっちり、あまり女王と言う感じではない。

◆象の鼻パークより
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右の突堤は象の「鼻」にあたる湾曲した突堤。
左は赤レンガ倉庫のある埋立地。
いずれもQEの見物客が一日中カメラを向ける。


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赤レンガ倉庫前の広場からは大さん橋に停泊する船を横からも見ることが出来る。

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赤レンガ2棟間広場で見物する人

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中間部は長く続く。12階建てホテル


2.船首はノーブル 
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            ↑ (ワンクリックで大きい画像を見られます)

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船首からの姿は船からでないとみられない。小さいチャーター船でクルーズしながら見た。

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日がみなとみらいの建築群の間に沈んでいく。夕闇が迫ってくる。

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ベイブリッジまで行って戻ってくると、ブルーモメントの最後の光でQEを見られた。
 大桟橋はもうすでに真っ暗だが、人がますます増えていた。
 これで23時の出航まで常に人が行き来するのだろう。たった一日の停泊であったが、
横浜市民としてはこの船ですっかり一日楽しんだ。

 自分にとってはQEはたった一日だけ見られる流星群や金環日食みたいなもので、
家族でわいわい言いながら一緒にこのイベントを楽しむ素材だった。

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by miriyun | 2014-03-28 17:59 | Comments(4)
2014年 03月 25日

朝日を臨むみなとみらい 

ベイブリッジの朝日 

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   (いずれの写真もワンクリックするとPC画面いっぱいにしてみることが出来ます。もうワンクリックすると元に戻ります)
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朝日も夕日もほんとに2分くらいの間に色も位置もぐんぐん変わる。レンズを変えるタイミングをうまくつかめなかったりもするから、写真が十分な出来とは言いかねる。

 しかし、そんな細かなことは関係なく、自然と対峙できることこそが嬉しい。
 こんな風に日の出を見ることが出来る時間
                ・・・これこそが心の贅沢だ。
 

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     海に朝日の光道ができ、その中を行くのはタグボート。
      日の出とともに港は目覚め、警備艇やタグボートが次々と動きだし一日が始まる。

   

 
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by miriyun | 2014-03-25 06:23 | Comments(2)
2014年 03月 22日

今日見かけた春

      
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青空に映える白いコブシ
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長野でも山梨でもなく、杏の花が咲く丘、
横浜で見つけたアンズ
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ほころび始めたサクラ
    (iphone画像なので、画質は問わないで見てください)

昼は春だった。
夜はまだ冬か----。


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by miriyun | 2014-03-22 17:07 | Comments(8)
2014年 03月 21日

クイーンエリザベス騒動記(3)…ピンクの海

1.ピンクに染まる港・変化する太陽の色 
 大さん橋に昨夜から停泊中のクイーンエリザベス号。それを朝日とともにレンズにおさめたい。
そう思っての位置取りは予想通り。

ただ、朝もやの中、時間はそろそろなはずなのに朝日が出ない。
    すっかり明るく、しかも海はオレンジがかったピンクに染まっている。
        だから雲に隠れているだけかもしれない。根気よく待つ。


 横浜港という一つの空間が全てピンクに染まるときがある。それが今日だった。
ブルーモメントに対してピンクモーメントと言ったら、あやしい響きになってしまうだろうか?
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 さあ、そのピンクに染まった港にいよいよ朝日がぼうっと半身を見せ始めた。
やはり海面に近いところには雲があったのだ。
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太陽の色は、雲に隠れているときに赤く暗い。
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見る見るうちに高度を高め、雲の影響が薄れるにつれて、赤からオレンジ、そして黄色になっていく。

    港の朝はとても美しい。



2.クイーン・エリザベス 
 
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                サンライズ&クイーン
  (写真はそれぞれ、ワンクリックで拡大して見ることが出来ます。もうワンクリックすると元に戻ります。
PCいっぱいにすると臨場感が出るかも・・・)

          
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◆右舷の客室の人たちはこの美しい朝日とピンクの海を見てどう思っただろう
  左舷の部屋の人たちはやはりピンクの海とみなとみらいの建築群を見ながらの目覚めはどうだっただろう。
    船の内側の部屋で窓のない部屋の人たちはデッキに出てこの時間を楽しんだだろうか。


       ようこそ、バラ色の横浜港へ
                                                                  
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by miriyun | 2014-03-21 17:56 | Comments(4)
2014年 03月 20日

エブル…顔料の引きの芸術

顔料の引きのライン 
イスラームの工芸は実に多様であるが、アラビア書道にかかわるものとしてはテズヒーブ・エブル・ー・金彩などがある。

中でも、エブルは他のアートと同じように顔料を使いながら筆やペンで描くのではなく、引きの芸術という一面がある。

もちろん、その前にバッタルという顔料を均一に散らすのがあり、実はこれが基本であり重要ということが難しく、馬の毛の筆先のついたバラの枝で出来た柄---これがトルコで使われるエブルの道具だが、手首をやわらかく使ってトントントンとリズミカルに均一に顔料絵の具を溶液上に散らすことの難しさよ。

とても緊張した手首はぎこちなく、大きな絵の具だまりを作ったり、手前の方には絵の具を落とせなかったり---。経験が多い人や手首の柔らかい人が綺麗に散らしているのを見て内心落ち込む。

バッタル手強しということで基本から学ぶ必要性を感じた。



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さて、今回作ったエブルだが、きれいな色の層になるはずがまだらだったり、最初の絵の具の散らばりが少なくて白い部分が目立ったりしているがちょっとだけ--。


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こちらは、自分のイメージを作品化したもの。
形も好きだが、顔料が引きに引かれて細くほそくなり消えていく。引きがつくるアートだ。

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by miriyun | 2014-03-20 07:02 | Comments(6)
2014年 03月 19日

クイーンエリザベス騒動記(2)…夜の大桟橋

1.入港
大桟橋の屋上は波がうねるような丘のような形でウッドデッキが張り巡らされている。ヘリのところか低めで、中央部ほど高くなっている。その高いところは15m(干潮なので実質17m近い)から見ていた。4階建てのビルの屋上から見ている状態だ。
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近づいてくる。

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ようやく船体が見えてきて実感が。
配布されたライトを振って歓迎している。


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船尾から入ってきた。
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QE3の中央部が長い。ここを母港とする飛鳥は5万トンという日本最大の客船で241mもあるが、クイーンエリザベスは飛鳥より更に53m長い。だから、おぉ!
まだまだ続くの?という感じで胴部分が長い。
船首、船尾はあまり変わらないがどう部分の長さが乗客数720名の飛鳥に対してQEの2092名という差になるのだろうか。

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船首

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船首の先端がやっと見えてくる。

◆乗客と市民の交歓
私達自身もこんなに夜中であるのに、たくさんの人が出迎えたのは予想を超えていたが、乗客にとってもそうだったようで、起きていた乗客は
手を振り、で迎える側はライトを振り、
そのうち、
コンニチワ〜!
コンバンワ〜!!
タダイマー(これは日本人乗客か?)
おかえり〜!
Yo ko ha ma〜、Yo ko ha ma~!!(これは外国人)
寒いなか、アリガトウ!
アリガトウ !!
真夜中なので、音曲などの歓迎行事はない。ただ歓迎の意を表すライトが配られていただけ。
こんな声が相互に飛び交うとは想像外だった。
これは大黒ふ頭に行っていたら間に合わない光景だったので、大さん橋にいて歓迎することが出来てよかった。

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そびえるビルのようだ。
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大きさに圧倒され、人が小さく見える。

この日出迎えたのは2000人を超えた人たちで、すごく寒いのに大桟橋とQEの乗客とのやり取りのおかげで心はあったかく帰ることができた。

2.遠景 
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みなとみらいに戻り、改めて眺めれば、普通なら縦に2隻は並んで停泊できる大桟橋が、すっかりQE号でいっぱいになっていた。
深夜の大桟橋

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夜明け前の大桟橋。

良い天候で海もあれていなかったので大桟橋にQE号が入れて本当によかったと思うし、暖かい交歓風景はとても心に残るものだったのも嬉しかった。(18日には春一番の風が吹き荒れたので、その時だったら、ベイブリッジを通るのは難しかったかもしれないのだ)
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by miriyun | 2014-03-19 06:49 | Comments(4)
2014年 03月 18日

クイーンエリザベス騒動記(1)...計画と場所選びの失敗

1. QE3号初来航 
 クイーンエリザベス号というのはかって最高最大の旅客船の名前で、世界の港はこの船を誇りをもって迎え入れていたものだったし、船にあまり詳しくない自分でもいつかこの船で世界一周は無理でも、部分乗船(日本ーシンガポールとか、鹿児島ー横浜)とか、まあ、どこでもいいから乗ってみたいものだと思った名前だ。

 横浜の誇る大さん橋が今回の舞台・・・・(ほんとうに横浜市民として誇りと思っている。今回みなと熱が再燃したので近いうちに紹介したいと思う。)

 大さん橋はもちろん、大型外国航路の客船が停泊するにふさわしい、横浜の玄関口であり、ここに降り立てば、眼前にみなとみらいがなだらかな線を描いて並ぶ高層建築の美を見せ、東を向けば朝焼けのベイブリッジまでを見通すことが出来る。それはそれは美しい港と言える。

 ところが1998年に作られたベイブリッジは、当時世界最大だった先代のクイーンエリザベス2(7万327トン)が通過できる高さに設計されたため、その後の豪華客船が巨大化する中で、クイーンメリー号もここを通過できず、ガントリークレーンと倉庫ばかりの大黒ふ頭に接岸し、乗船客から評判が悪かった。2010年就航したクイーンエリザベス3も9万4000トンもあり、高さも海面から56.6mもあるため、やはり、55mのベイブリッジをくぐれずに大黒ふ頭になってしまう。そこでキュナード社は寄港地を横浜から大阪へ変えてしまっていた。

 しかし、今回横浜の大さん橋に何とか入れないかという要望があったという。深夜の干潮時をねらえばなんとかくぐれるということで今回23:30という真夜中の入港、そして翌日の出向も真夜中と言う異例の事態になった。

 実は、このQE3入港と聞いて、しかも日曜日で3月16日、連れ合いの誕生日でもある。QE号についてよく話題にしていたこともあって、みなとみらいで誕生日お食事会をしながら船を見に行こうと誘う。まず夜中というだけで寒いし眠いしと家族のだれものってこない。

 一人でも行くぞ~と思って準備しているうちに、新聞に初めてベイブリッジをくぐるということが写真入りで掲載されるや、突然連れ合いが見に行ってもいいと言い出した。(前から言っていたにもかかわらず動かず、新聞の言うことには動かされる相方だった。同じ内容を言っていたのに・・・)

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3月16日 感慨深い日である(ここだけDオタ発言)。
ブルーモメントの港。


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ちょうど青く光っているところが今回の注目点。
ベイブリッジと大さん橋。大さん橋は夜にいくと青のLEDライトで透明感と静謐感のあるたたづまいなのだ。
月の右下の光は観光ヘリの光。

 こんなわけで家族で出かけたのだが、こどもらの方は目的は食べることだけで「船」というものに全く興味を持っていない。
「真っ暗な大さん橋で、この母と数人のもの好きが寂し~く船を見る」・・・というイメージだったようで、仕方がない、つきやってやろうかという感じだった。

 いや~、しかし大さん橋の駐車場に入ろうとして満車で驚く。続々と車が港に向かっていて、周辺の駐車場が22時を過ぎてから急にいっぱいになってきた。
 おや~、なんだか想像と違うなと、娘たちも気付いた。
遠くの駐車場から大さん橋まで歩いたが、あの巨大なさん橋に次々と人が流れ込んで行く。人でいっぱい。ベイブリッジを見るのに最高の先端部分はもう人垣ができていて、カメラのセットどころではない。しかももう目の前にQEが来ていた。
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こんなわけで実はまともに撮れなかった。  ↑ 人垣の頭越しにあわてて撮った1枚
ベイブリッジをくぐり抜けてしまっていた。

どのくらいのギリギリで通り抜けたのかというのを見たかったのだが、大さん橋からベイブリッジは思ったより遠く大きいはずのQE3も小さくしか見えない。

ここでもう一つの候補だった大黒ふ頭のブリッジ橋脚下にいくべきだったと後悔。
実はブリッジ通過を見るのに迫力なのは橋脚下の駐車場と分かっていたのだが、行ったことがなかったのと家族にそこまで行く理由を説明するのが大変なので大さん橋にしてしまったのだ。
・・・・後悔先に立たず。

◆こんなわけで、そのギリギリ感は他の方の動画から
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ほんとうにギリギリでヒヤヒヤするほどの高さだ。これは波が高くてうねりがある時だったらベイブリッジ通過は不可能になってしまうだろう。
動画のリンクはこちら↓お借りします。
https://www.youtube.com/watch?v=qt7KETBlfNY

 さて、こうして入港してきたQE号は、どんな船なのか。

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by miriyun | 2014-03-18 06:58 | Comments(6)
2014年 03月 18日

みなとみらいシルエット

  

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みなとみらいの夕景は日々異なる。

夕景であっても、船の軌跡や鳥のくいっと伸びあがるように飛ぶ様子は気持ちを高揚させる。



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by miriyun | 2014-03-18 05:53 | Comments(2)