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おめでとう、Sochiへ!!・・・高橋大輔

今日の大ちゃん、
女子のフリーの間、関係者席で小塚君と並んで応援していた。
すっかり私服のコートにお得意の2色遣いのスカーフで決めていた。
おしゃれで素敵な笑顔の大ちゃんに戻っていた。
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代表を争う小塚君と並んで、女子を応援する。
≪追記≫ーーーーーーーーーーーーーー
他の番組で見たら、この時男子揃ってみていた。
織田君・木原君・無良君・小塚君・大ちゃんだった。
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TV観戦で女子を見るが昨日に続いて熱戦が繰り広げられる。
宮原知子さん190点越え、鈴木明子さん断トツで優勝、真央ちゃんはやや不調だが、選考には波乱なし。

21:45のTVでのソチへの選考発表を祈りながらみた。

やった~!!!
大ちゃんソチへ、おめでとう!
やはりそうですよね。

TVではソチしか発表がなくて、世界選手権や四大陸はスケート連盟関係を調べた。
団体戦を誰に割り振るのかもまだのようだ。

1.満場一致でSochiオリンピックへ

≪男子≫
羽生結弦(ANA)
町田樹(関大)
高橋大輔(関大大学院)

男子は最後に発表された。かたずをのんで見守る観衆。もうわかっている1・2位には平常の拍手。
そして男子3人目の枠に、「高橋大輔!」と発表されるや会場はわ~、やった~!!と大歓声に包まれ、大きくバナーが揺れた。TVの前で多くの人が拍手し、歓声を上げたことだろう。

この3枠目の先行にあたっては、やはり小塚との比較があったそうだ。

◆ 「代表選考では、男子3人目を巡り今大会3位の小塚崇彦(トヨタ自動車)と、同5位ながら世界ランキングと今季の自己ベストで選考基準に該当する高橋との比較になった。
 小林芳子・フィギュア強化部長によると、
(1)高橋の5位は直前のケガが影響しており、ケガは五輪までに完治可能
(2)高橋はGPシリーズでもNHK杯優勝など結果を残した
(3)小塚は今季やや出遅れていた--などを考慮し、満場一致で高橋を選出した。」(毎日新聞より引用)

更に詳しく
◆「 日本スケート連盟の小林芳子フィギュア強化部長は23日、ソチ五輪男子代表の3人目の選考について、強化部は満場一致で高橋大輔(関大大学院)を推薦したことを明らかにした。代表は強化部からフィギュア委員会に推薦され、さらに選考委員会の承認を経て決定された。フィギュア委、選考委でも異論は出なかったという。
 高橋は全日本選手権は5位に終わり、もう1人の候補に残った小塚崇彦(トヨタ自動車)の3位に劣った。しかし、全日本終了時の世界ランキングと今季自己最高点で日本人2番手につけ、故障している右足も五輪までに完治するとの医師の確認を取ったという。
 小林部長は、高橋が前回バンクーバー五輪でも右足重傷から復帰して銅メダルを獲得したことにも触れながら、「気持ちの面でつらいところから上がってきた部分も心強い」と評価した。小塚に対しては、全日本の滑りは評価しつつも、今季序盤の不振が長かったことをマイナス面に挙げた。」(時事通信より引用」
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やはり、高橋の3つ目の条件のうちのクリアしている点が大きかったのだ。
つまり、想像した通り順当な枠取りだった。


≪女子≫
浅田真央(中京大)
鈴木明子(邦和スポーツランド)
村上佳菜子(中京大)

≪アイスダンス≫
キャシー・リード、クリス・リード組(ともに木下ク)

≪ペア≫
高橋成美、木原龍一組・・・但し、団体戦要員としての参加

2.世界選手権 
≪男子≫ 
羽生結弦(ANA)
町田樹(関大)
高橋大輔(関大大学院)、

≪女子≫
浅田真央(中京大)
鈴木明子(邦和スポーツランド)
村上佳菜子(中京大)

≪ペア≫
高橋成美、木原龍一組、

≪アイスダンス≫
キャシー・リード、クリス・リード組(ともに木下ク)。


3.四大陸選手権
 1月20~26日の四大陸選手権(台北)

≪男子≫
小塚崇彦(トヨタ自動車)
織田信成(関大大学院)
田中刑事(倉敷芸術科学大)

≪女子≫
村上佳菜子(中京大)
宮原知子(大阪・関大高)
今井遥(ムサシノク)らが出場。


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by miriyun | 2013-12-24 01:10 | Comments(4)

高橋大輔のスケートの魂

高橋の魂に触れてきた     
さいたまスーパーアリーナから帰ってきた。
      全日本の舞台をしっかりとみてきた。
           高橋のスケートの魂に触れてきた。

なんというスケート魂。
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 スケートの申し子、音楽の神に愛されしもの、音楽理解とかいう言葉なんぞでは表しきれない
手も足も別に動きながら絶妙なアクセントをもって奏でるリズム。
 2008年のケガ以前は主に手足だったが、バンクーバー以後の高橋は背中さえ曲想を語りだした。

いや、高橋自身がかって言っていたように、彼は音楽のもとになった映画やオペラの登場人物になろうとしているのではなかった。あくまでも音楽を感じて自分の感性にフォーカスされたものを、徐々に出していく。
 新しい振付で要素をこなし、跳んでスピンしてステップするという技術だけに振り回されてしまうのが普通のフィギュアの演技だ。それでもまあまあ、映画や曲のイメージに合わせて壮大に跳んだり、優雅に舞ったりしていけば、音楽をよく表現したと言われるのだ.

 ところが、高橋は違った。

音楽を決め振付師の力をかりてどう動くかを決め、練習し、試合を通して熟成させていく。
その中で求めているのは映画の主人公になることでも、作曲家の音を忠実にリプレイすることでもない。

いったん高橋の中で熟成されてからあらわされてくるものとは・・・
 それはある時はJOで表現され、ある時はスケアメで一端が現れる時もある。オフシーズンのショーでもう完成形ができることだってあると思えばNHK杯になってもまだ完全ではないときもある。昨年のように全日本でようやくできたものもある。
 
 演技の熟成の速いー遅いはあるし、山あり、谷あり、谷底までの落下もありと変化の激しい選手だ。それというのも確実に点になるとわかっていても、プログラムを同じものを使いまわさない。(EXは別)
 慣れない演目、苦手な曲をあえて選び、難解な曲にも挑む。さらにスケートの技術向上に努める。

 慣れないところから初めて、新しい曲を使った新しいタカハシの魂をエッジで語る。
    必ず演目を変え、動きと表情とで
         新しいtakahashiの魂を謳いあげる

 こんなスケーターがこれまでいただろうか?


・・・・前置きが長くなってしまった・・・。
さいたまでは、その場で出てくるツイッターにお世話になった。自分はずっと無駄にだら長の文で表現してきたものなので、ツイッターの短い文で言いたいことを鮮やかにスパッとあらわす皆さんの言葉にひたすら感心していた。リツィートもできずひたすら眺めさせていただいているだけなので心苦しいが、今をあらわすツイをすごいと思って最近見るようになった。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 さて、全日本
解説をしている本田武史さんの言葉によると、先週も氷には立ってジャンプもしてみたが、なんときちんとジャンプ練習に入ったのは今週だというのだ。
 それも膝にたまった水を抜いてようやくとのことらしい。最初は氷の上に立つことさえでいないという痛みだったという。

 しかし、今期のオリンピック選考は3つの大きな条件があるが、全日本に出場というのが最低条件になっていた。だから、無理をせざるを得ない、練習できていなくても跳ばなければならない試合だった。


◆12月22日、フリーのビートルズメドレー

 始まる前の6分間練習に入るとき、6人の選手が入場口に並んだ。自分は背後の上の方の席にいたのだが、その時、大ちゃんが一人だけ後ろを見て、そして首をぐるりと回してバナーが並び、観客が応援している客席を見まわすように見た。
 のちの大ちゃんの発言からすると、見納めと感じていたのかもしれない。(いやいや、大ちゃん、あなたがリンクに立つ限り、こんなのいつでも見れるから・・・)

 そして6分間、3回転は思いのほか、きれいに跳んでいるので一安心。ただし、4回転は転倒。滑走は好きな4番滑走。

 怪我の具合からすれば、逆転優勝なんて望まない。これ以上の怪我なく、無事に滑り終えてほしい。
ただの不調なら大ちゃんの気力を振り絞った奇跡の演技を期待してしまうところだ。だが、ひざの不調を考えたら、ひとまず無難にこなしてほしいと願いながら、きっと大ちゃんの頭には無難になんて言葉はないのだろうなともわかっていた。なんといっても不調でも転んでも4回転やっていたもの。

 そして大ちゃんの順番が来たとき、大ちゃんの演技の隅々まで目に焼き付け、今のダイスケをしっかりと受け止めようと覚悟を決めた。

 会場全体が唸るように揺れる。バナーも揺れる
大ちゃんへの声援だ。3階だってかまわず娘も声を出す。「大ちゃん、ガンバッ!!」

 いつものイエスタディから、覚悟を決めたクワド、大ちゃんがやることはわかっていた。転倒、
だが、これは回りきっていた。練習でまったくまわれなかったのに意地を見せた。
そのあとの4回転(ここでもやるかい!)は回転不足。

 大ちゃん悔いなくやりたいんだろう。
シングルアクセルはOK. そして、ステップ。


◆ 動画 ありがとうございます。お借りします。

ローリー・ニコルが長年温めてきて、ダイスケにしか託せないと思ったカムトゥギャザー、カート・ブラウニングが「10秒でそのスケートが世界一だとわかる」といったステップはあざやか。

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苦しいだろうにステップにはこれ以上ない微笑みもあらわされる。スケートの歴史に敬意を表し・みんなに感謝を示しているといった表現も心に沁みる。

 最後の「ザ・ロング・アンド・ワインディングロードの気持ちの良いステップ、
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素晴らしい、大ちゃんならではの演技だよ。

   大ちゃんの魂が伝わってくるよ・・・。
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現地では最後に大写しになるまでわからなかった右手の血。最初のクワドの時からのケガだったようで、ドキッとした。こんなので演技していたのかと・・・。

終わったあとの大ちゃんインタビュー、観客への思いを尋ねられた時、何も答えられなくなり陰に行った。あとで続きをした時に目元が・・・。(あぁ、大ちゃんの気持ちが遠い距離なのにフルフルと伝わってくる。)
  そして、五輪はないと思うと・・・、言った。

大ちゃんのあくまでも美しい演技に泣き、
                   その魂に泣く・・・



Sochiへの資格
しかし、大ちゃん!!
そんな五輪はないなんて、言わないで!

 マスコミの中には、素晴らしく研究して発信してくれるところもあれば、
調べもせずに適当に書くところもあって、一般読者は文字で読んでしまうとそうなのかと信じてしまうことがある。

大ちゃんは、ただ表彰台にのれなかった人ではないんだよ。

みなさん、
 いつも自分に対してものすごく厳しい基準を持っている大ちゃんだから
 大ちゃん的には、自分が表彰台にのれないことで自分を許せない感があるかもしれないのだが、
  それで引いてしまったりしちゃいけないですよね。
  

 忘れちゃいけない。・・・ 資格、大ありの大ちゃん!なんです。


【代表選手選考方法」
・男女シングル
 全日本選手権終了時に、五輪参加有資格者の中から、以下の選考方法で決定し、フィギュア委員会へ推薦する。
(1)1人目は全日本選手権優勝者を選考する。
(2)2人目は、全日本2位、3位の選手とグランプリ・ファイナルの日本人表彰台最上位者
(3)3人目は、(2)の選考から漏れた選手と、全日本選手権終了時点でのワールド・ランキング日本人上位3名、ISUシーズンベストスコアの日本人上位3名選手の中から選考を行う。
 

(1)は羽生くん
(2)は未定だけど町田君、GPシリーズからの活躍と今回ので可能性大
(3)は? ここよ!怪我している大ちゃんの目指すところはここだったはず。
     ワールド・ランキング日本人上位3名・・・もう決まっている羽生くんを除けば、断トツの世界3位。
      (というか、大ちゃんはワールドランキングで何年も上位をずっと保ってきた驚異の実力者)
      ISUシーズンベストスコアの日本人上位3名選手・・・・これだって、同じベストスコア2位
        全日本5位だって、大ちゃんいけるよ。
          選ばれなかったら、おかしいよ!!


大ちゃんの姿で悲壮感が漂ってしまったけど、
   信じてる!!

オリンピックは特別な場所!

   一気に世界中から集まった人々を感動させられる人が勝利をつかむ。

      大ちゃんがいかなくて誰が行くの???

  大ちゃん頑張れ、
    そしてお願い・・・指名されたら遠慮しちゃったりしないでうけてよ。
     あなたの力、あなたの魅力
         あなたのムーブメントが起こす奇跡を、世界の人が見たがっている・・・


      世界が望む選択がされますように、祈ります
  

              (帰ってきたばかりで、打ちました。気持ちだけまず載せます。間違いはあとで直させてください。また、高橋・・と、勢いで打ちましたが、ほんとは気持ち的には大輔さん、高橋選手、大ちゃんという感じなのですがですが、これも勢いで書かせてもらいましたのでスイマセン)

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by miriyun | 2013-12-23 18:05 | Comments(6)

エッジコントロールとバランスの妙・・・高橋大輔

斜めリンクに狭すぎる間隔、むちゃすぎるオファー  
先日、各界の一流アスリートにむちゃなお願いをしてしまうという企画番組をやっていた。
こんな足をけがしているときになんというオファーをと思いつつ、でも受けたからには何でも楽しんでしまう大輔さんがどんな風に取り組むのか気になった。

 そしたら、収録日はシーズンオフの8月20日、神奈川スケートリンクでの収録であった。収録から4か月近くたってからの放映だと、時に今のように膝に負担が・・・と思ってしまうこともあり、ドキッとする。軸足を左足でやっていたので、安心してエッジコントロールを見ることができた。


並ぶのは、スケートリンクが中央が低くい成っているために、やや登り坂になっている傾斜した氷、そこに並ぶ239本のボーリングのピン、それが20mにわたってならべられ、しかも横には5本・4本・5本という互い違いになる並べ方なので、まっすぐにはすすめない。ピントピンの間は30cmしかなくスケートのエッジの長さと同じしかない。そこをよけながら、しかもフリーレッグは39cmの高さのあるピンの上に上げ続けなければならない。

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こんなに混みあっているピンの間を進む。

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2.メンタルの問題?
最初の助走とエッジコントロールで進んできても15m前後で失速してしまう。スケートは1本歯であるから実は片足で静止状態でいられない。
 止まったらどうしようもないのでは?・・・と思う。これはできないとあきらめてもしかたがなさそうにみえるのだが、高橋選手はあとはメンタルの問題と言い切った。


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反対の足は氷についてもそのまま続ければOKというルールのため、一度はクリアするも、その1回の足がついたのを良しとしない高橋大輔はこのあともう一度やって、今度は完全クリアをして最後は会心の笑みでスパイラルでゴール!!
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挑戦前の真剣な顔も、ピンを倒して最悪や〜と叫んでもいちいち見入ってしまう。
そして、この破顔一笑の笑顔がいい!


3.エッジコントロールとバランスの妙
傾斜があるためすとっぷしてしまうところを巧みなエッジワークで進んでいく様子は流石。日頃から言われている通りのエッジワークのほんの一端であるが、わかりやすく見せてもらったような気がする。
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このエッジ捌きは、このオファーだけでとても表せるものではないが----。


途中でバランスを崩しかけても身体の全体を使ってバランスをとっていく。
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バチェラレットのありえないようなバランス感覚・・・突然この姿を思い出してしまった。


このチャレンジから見えてきたのは、ただ上手いとかいうことではなかった。
高橋大輔という選手のチャレンジャーな心と負けん気と、とことん納得できるところまで突き詰めないではいられない気質がはっきりとみえた。
もちろん、高橋選手にはかって歌子先生が見出した稀有な才能がある。その才能にチャレンジャーで向上心と負けん気とが積み重なった十数年があったからこその世界のタカハシダイスケだったのかと思わされたのだった。
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by miriyun | 2013-12-16 06:54 | Comments(0)

ouen!!

1.こんな時こそ    

大輔さんの膝の骨挫傷が発表されてから一週間。
私たちの過ごす一週間、二週間とは意味も深みも重みも違うこの時間、
氷の精はどんな思いで氷に戻る日を待っているだろう。

本人は人前でこうした時の思いは出さないだけに、察して信じて待って応援するのみだ。

何と言っても高橋大輔の

3年間に及ぶソチへの思い
トリノ・バンクーバーから続くオリンピックへの思い
何より、
競技人生の集大成としての思い

これらの思いをかけて、ようやく
宮本賢二、ローリー・ニコルに依頼したプログラム曲を体現し始めた
歌子先生とニコライと本田先生とのバランスの中でも、ようやくニコライらしい思い切りが出てきた。

そんな矢先であったから、全日本直前だけに尚更忸怩たるおもいであろう。

でもどんな困難な時にも高橋大輔は乗り越えてきた。
厳しい海外修行時代も
シニアの厚い壁も
全コケの大遭難試合さえのりこえてきた。
一人代表のプレッシャー、日本開催の世界選手権の重い期待ものりこえて
怪我さえもーーーーー


そんな思いで、応援する声がwebでも満ち溢れている。


2.ダイスケSTORYのよう
折もおり、大輔さんのジュニア時代から困難を乗り越えながらも、
変わらぬ熱い演技を繰り広げてきてくれたことをあらわす動画を見て、
めがしらがあつくなった。

◆動画主様、お借りします。



う〜ん!
やはり、大輔さんは特別な人だ!
フィギュアスケートに今までにないものを持ち込んだ人だ。

カート・ブラウニングが言っていた
「 音楽を愛し、
スケートを愛し、
観客と共有することを愛してるいる」


こうして振り返るとそれがよくわかる。

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by miriyun | 2013-12-03 07:01 | Comments(2)