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FP*NBC・イタリアでの語り・・・高橋大輔

1.ジョニー・ウィアーは大輔を語る    
◆NBC版
動画主さまと翻訳者さまに感謝してお借りします。


最初の4T、久しぶりにふわりと高く飛んだいいジャンプ
ジョニー・ウィアーは、
「輝くような4T!」・・・と。

彼は、4年も前から、高橋選手の演技を心から讃えている人だ。
今回の解説でも音のとらえについて言及する。




2.イタ~リア!! 
動画お借りします。イタリア語翻訳感謝です。

アリアンナさんとフランカさんとの実況。
最後の方になると、もう口元がほころんでいるのがわかるような話し方になっている。
以前から、高橋選手の演技にはいろんなイタリア語で褒めてくれているので、褒め言葉だけイタリア語の語彙が増えた^_^
マンニーフィコ(見事)!
ストラオルディナーリオ(特別)
今回もまたこんな言い方で二人が表現している。

え〜、そうなの。
彼は全てを備えている。
完全なホール・パッケージなの。

流れるようなスケーティング、それに柔らかさ!
パトリックチャンは最高のスケーターと呼ばれていますが、
タカハシのクォリティーは非常にパトリックにちかづいています。

その上、表現力や音楽のセンスは高橋の方がずっとあります。



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by miriyun | 2013-11-20 06:58 | Comments(4)

ローリー・ニコル(3)・・・高橋大輔

覚醒したビートルズ・メドレー  
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     この新聞に載っていた目が生きている。スケートアメリカのときの自信のない不安をしょった時とのなんという違いよ!これが出てくるとタカハシ!という気がする。

★前記事でのカート・ブラウニングの解説の中に、次のような言葉があった。
フィギュアスケートの歴史に敬意を表し、両手でハートを表し・・・とさりげなく言っていた。また、NBCでの解説に登場したジョニー・ウィアもまた、これについて観客への愛、全ての物へのというように解説していた。このステップシークエンスに込められたメッセージはありがとう---だと。

◆フィギュアスケートの歴史に敬意を表すSの字コンパルソリ
コンパルソリをやったことのない世代であるので歌子先生に初歩から教わって、演技に。
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両手でハートを表す
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◆のびのび最後のコレオ
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2.ローリー・ニコルはなぜ高橋の振付けを引き受けたのか 
ローリー・ニコルはなぜ高橋の振付けを引き受けたのか、あるいはなぜ、昨年引き受けられなかったのか、微妙なところで、本人が言わない限りは勝手な憶測もしてはならないところであった。
 しかし、日本経済新聞に、ローリーに振付について正面からきちんと聞く取材があった。
取材するならこういう取材をしてほしいものだとつくづく思う。(スケーターや振付師に対する海外での日本の一部メディアの行動は顰蹙ものであるというので気になっている。)

ローリー曰く、 「基本的に選手が若いころから担当するから、彼のような既に偉大な選手を振り付けることに、ナーバスになっていた。彼の滑りの癖も知らなかった。

でも、大輔は全ての振付師の夢
彼の魅力に抗しきれなかったの。

彼の過去の演技を研究し、大輔にやりたいことを聞いたら、『何か違うもの、ファンに感謝の気持ちを伝える作品にしたい』と言われた」


 「大輔のタンゴ、あのパッションが大好きだった。『Come Together』のタンゴ版は気に入っていたけれど、何年もこれに合うスケーターに出会えなかった。この曲を使うとして、4分半もタンゴを滑らせたくなかったから、メドレーにした」

 「序盤の『Yesterday』は、穏やかな気持ちで高難度のジャンプに挑める。『In My Life』は俳優のショーン・コネリーが歌詞を朗読したCDを聞き、『I love you more』という部分が大輔のやりたいテーマに通じると思った。最後の『The Long And Winding Road』は、人生は旅であり、美しいだけじゃない。大輔にふさわしいでしょう。大輔とは振り付け中、魂が通じ合う瞬間があった」


 ローリー・ニコル・・・あなたにも大きな感謝を!!!

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by miriyun | 2013-11-15 06:57 | Comments(2)

世界一だと感じる瞬間*FSはカートの解説で・・・高橋大輔

カート・ブラウニングの解説を待っていた  

2005年、ティーンエイジャーの大ちゃんがようやくシニアで頭角を現し始めたとき、スケートアメリカ2005のときだったと思う。
解説のカート・ブラウニングは、練習を見たときにすごいスピードで過ぎていく選手を見てあれは誰だと目をとめた。それが高橋大輔で、解説するまでにだいぶじっと見てきたようで、TV解説の時には流れるように高橋のジャンプに合わせて解説していた。
 簡単に跳びすぎて退屈なほどだとか、ユーモアを交えながら絶賛していた。

その後もCBCの解説にたびたび登場するたびにカートは、よくなければそれなりにジャンプはこう跳ぶといいと言い続け、よければその滑りを讃えてきた。

 2013年のスケートアメリカでは、大ちゃんは絶不調で(と言っても4位だが)、ジャンプがメロメロだった。その時でさえ、カートは、最初の8ストロークで高橋の技術が最高だということがわかると絶賛していた。また、「以前にショーで一緒だった時も一日目は転倒しても次の日にはきちんと跳んでいた。(彼は建て直してきますよ。)」と、次を信じた口ぶりだった。

 だから、NHK杯のFSはCBCで見ると決めて待っていた。
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      いい演技の前には、こんな風な透明感のある目。現実のものを見ているのではなくもっと異次元の物を見つめているような目だ。

 ようやく今日、CBCのNHK杯FSの動画が上がってきた。
暗い道で一人バス待ちの仕事帰り、iphoneで探ったらCBCがあったので急いで見た。
見ていたら思わず嗚咽が上がってきた。
 カートの言葉・・・カートだからこそ言える確たる高橋大輔を語る言葉
     この言葉に泣く。
他の国なのに、私たち以上にその魅力を知り、惜しみない後押しをしてくれているカート・ブラウニングの言葉に胸が熱くなった。
 動画を見て泣くか?と思っていた
    涙するモロゾフにまだ早いだろと思った
       でも、こんなにも高橋大輔を理解し応援する言葉にぐっと来た・・・。
 

CBC カート解説 
動画主様、翻訳者さま、ほんとにありがとう。感謝してお借りします。

    
    音楽を愛し、
         スケートを愛し、
              何よりも観客の前で滑ることを愛する


     時として、10秒でそのスケーターの滑りが世界一だと感じる瞬間がある。(カート)


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アクセルの着氷がいいとこんな体勢ですぅーときれいに流れる。

◆曲想が変わって、シュワっという音のところ
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実は跳ねとんでいる。
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そして着氷

大ちゃんのステップはあまりにもなめらかにやっているのでわかりにくいが、
実はステップでもあちらこちら跳んでいる。膝を使った伸び縮み・跳ねとび・横跳びなどを入れながら手の振りも足の振り回しも、そしてこの膝の伸縮も音を追っているから、見ていて音楽そのものに感じる。
 
 



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by miriyun | 2013-11-12 23:13 | Comments(2)

Exでのフリップ・・・高橋大輔

豊の部屋で大輔フリップ 

 大ちゃん得意のフリップジャンプではなくて、フリップボードのお話。

 NHKアナウンサーもいるのに、あまりにもゆる~い感じで進む豊(ゆたか)の部屋。NHK杯のExの合間に会場で行われる恒例の行事だ。
まったり質問がすすむなか、唯一用意されていた企画があった。
フリップに今とは違う自分になるとしたら~という内容を書いてきてもらうというもの。

 その中で印象的だったのが織田君と大ちゃん

◆織田信成・・・エキシではラストサムライの勇壮な音楽にのって演じた信成くんだが、
フリップにはなんと『公務員』 になりたいという言葉。
スケーター生活とあまりにも異なる公務員の言葉に、
二児のパパである織田君の安定した生活をしなくちゃという気持ちが込められているのだった。


◆高橋大輔・・・彼はびっしりと誰よりもたくさん書いていた。
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何、何??

今とは別の自分になるとしたら・・・
1行目*『身長180cm以上のさっぱり顔のイケメン』
   もうこれだけで大爆笑。大ちゃんたらユーモアもたっぷり。
    180cmはこだわってるね。
    身長にこだわらなくても信じられないくらいかっこいいよ。

顔が濃いと言われて憧れるさっぱり顔?(笑)
       
2行目*『語学堪能』
     確かに、耳はいいから聞き取れているし発音もいのだけど語彙は少なめ
     選手仲間とも、そしてモロともっとしゃべってみたいと言っていたよね。
     結構切実。

3行目*『寡黙』
    これも爆笑もの。演技中の雰囲気とは違って自ら『しゃべり』だという。
    寡黙でかっこいい男にあこがれる大輔。

4行目*『柔軟性抜群』
    これは以前からずっと言ってきた。バレエとストレッチをやってかなり柔軟になったと思われるが、彼の理想の演技にはもっと柔軟な体が必要なのだろう。
   
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5行目*『メリルのパートナー』
自分で花丸をつけておいた項目
   これも爆笑。いや^、笑ってごめんなさい。
   以前からメリル大好きと言っている。
        (何年か前、ロシアの大輔ファンミーティングでたくさんのロシアン美女に囲まれながら、
         どんな女性がタイプかと聞かれて、せめてロシアの選手の名でも出せばいいのに、
         アメリカ人のメリルの名を正直にもあげてしまい、
         ロシアのファンががっかり顔していたことを思い出した。大輔さん正直すぎの巻)

  アナウンサーにプライベートでパートナー?とふられると、
  「いや、それは緊張するから、ダンスとかスポーツとかでパートナーになってみたい」とのことだった。
   ダンスでもスポーツでも一緒にやってみたいが身長が足りないと思っていての180cmか?
   いや~、でもメリルさん、160cmだから、バンケットでまずはダンスはやってみて!
   

◆スケートのプログラムの中では多彩に音楽のイメージに合わせて演じ分け、近寄りがたいほどのオーラを発する大ちゃん。
 その素顔はほんとに飾らない人だ。


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by miriyun | 2013-11-11 05:57 | Comments(2)

海外実況ドイツ・英ユーロ ソナチネ・・・高橋大輔

◆SP ドイツ実況日本語訳つき 

いつも海外実況をアップしてくださる動画主さま、翻訳者さま、
お借りします。感謝です。

会心の演技を、質実剛健ドイツの解説で聞くのが好きだ。
ドイツの解説者は歯に衣着せぬ率直かつ合理的コメントが多い。
過去には高橋の演技を見て、入場料の最後の1円まではらうに損はないとまで言っていたのが、
いかにもドイツらしいと思わされた。

スケートアメリカでもよくない状態はシビアに語っていたが、今回の高橋の復活劇を実況しながら、
熱くなっていき、会場の熱気とともに、自分自身も混乱してしゃべっているとまでいっていた。

以下、解説の言葉より

*信じられない演技、驚異的!
断トツの1位でしょう。圧倒的なリード

こんなことが起こるとは思わなかった。

僕も全然、初戦スケートアメリカで、ボクはオリンピックの出場権を得るのは無理だとすら言ったよ、
でも今日のこの演技を見たら、彼は戻ってきたね、今までで最高の演技だ。


*ニコライモロゾフも本人も如何にこれが重要か知っている。

これは全日本でもオリンピックが決まる試合でもないが、
    (この試合にこのような良い形で勝つことが)
         どれほど大きなメッセージになるか・・(を知っている。)

◆SP 英ユーロスポーツ 

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        解説もが絶賛の流れるようなアクセルのランディング

シーズンが進むにつれてよくなっていく様子は見ていておもしろい。
アメリカ大会は早すぎたんだ。
「彼らは(観客)はみんな、彼を愛しています。」
  「ナショナル・アイコン(国民の肖像)です」    
    

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by miriyun | 2013-11-10 10:18 | Comments(2)

NHK杯SP*モロゾフの目に涙・・・高橋大輔

やってくれた・・・ヴァイオリンのためのソナチネ 

大ちゃん、なんて気安く呼んでいいんだろうか・・・と思わせられた今日の演技、
                        また一段自分の理想に向けて上った大輔さん、
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すごく力強くて、凛々しくて、気迫と程よい緊張感を維持したまま明日へ向かっていこうとしている。

 ことしのNHK杯、素晴らしい選手たちが集まり、メンバーを見てなんてすごいのだろうと思っていた。
気楽に考えればなんという豪華メンバー。見たいと思うような演技ができる人が日本に集結。男子はみな4回転を入れて、ステップも以前よりずっと工夫して上手い。
どの人も見ごたえがある。伸びが見える。オリンピック年はやはり違う!!
 (このブログにこれ以上フィギュアについて書くことに違和感を覚えて書けなくなってしまったこの1か月、書きたいのに書けない、そんな思いで別ブログを立てるか、そんなことをしても運営する時間を生み出せないでしょうとかそんなことを思っている間にも激しく世界の選手たちは進化し続けてすごいことになっていた。きょうの演技を見たらもう想いを止められない。また大輔さんに絞って書こう。)

 どの選手も応援していたけど、こんなに激戦になってしまうと、高橋選手のジャンプの不調が心配で・・・。
世に言う年齢による限界説とは反して、身体の作り込みはできてよい状態なのにどんどんと崩れてきたジャンプ・・・歯がゆく思いながらも信じて見守ったコーチ陣。
 大人になった大輔さんはどこまでもジェントルマンになって、にこやかに雑誌の取材にも負け勝負にさえも対応していた。スケートアメリカで4位に落ち込んだ後でもそうだった。
 いつもながら、謙虚で優しく誰からも愛される日本の代表として働いているが、それだけにがむしゃらな勝負師としての影を潜めていた。

こんな時こそ、ニコライ、あなたの出番でしょと思っていた。

ズバズバと言えるのはあなた、
        こんな時のためにあえて大輔さんのそばに来ていたのでは?
 
 そう思っていた矢先に、実はニコライ・モロゾフはスケートアメリカのフリーが終わった日の夜中に大輔を訪ねて、罵倒するほどの勢いで、オリンピックへの目標の甘さとスケートへの思い切りについて圧倒する勢いで語っていったという話が伝わってきた。

 うわ~!やったね。そんな刺激も必要な時期だったのだ。
 
 デリケートな大輔さんは自分というものをしっかりと持ちながら人の厳しい意見があれば聞く。そういうより高みを目指す助言こそ求めるようなところもある。ところが最近人に厳しく言われることのなくなった(それは、そうだろう、世界ナンバー1の実力者に強くいう必要などないと思われた。)
 例えば今年5月には振付けのローリー・ニコルがスケーティングができていないとダメ出しをされ、それを聞いてスケーティングの技術をあげた。それがそのあとのアナザー・オリオンの驚異的な滑りにつながった。すでに世界で認められた力のあるものができていないと言われて、素直にガチで取り組んで、そして直していってしまう?・・・・・ことばでいうのは簡単だが、なかなかできることではない。しかし高橋大輔という人は、そのなかなかできないところを苦しみながらも取り組んでやってしまう人だ。

 しかしジャンプは思うようにいかなかった。怪我後の足の力任せに跳べないから必要だったフォームの改造に、靴にエッジ、成功や失敗の身体の記憶、いろいろなものが複合してのジャンプなので、うまくいかないのがなぜかわからないまま、ルッツやなど当たり前のジャンプさえパンクするようになってしまった。
 そこへ、モロゾフの、「さあ、語ろうじゃないか」とさあ、寝ようかと思う時間に大輔さんのところにやってきて、放送禁止用語まで飛び出したという罵倒と熱き語り。
 そういえば、「なるようになる」と言っていた大輔さんはメダルを取ることを目標としてあげてはいなかった。失敗するはずのない3回転のジャンプまでスケートアメリカでは失敗していた。その辺をつかれて、大輔さんは感ずるところがあったようだ。

 まさに、昨年NHKのころに大輔さん自身が語り、新刊の「Be Soul2 それでも前へ向くために」にもかいてあるあの言葉を思い出す。
「新しいチームの中で、歌子先生が、自分を守ってくれる安心できる車体であり、
その中でより活発化するのに動いてくれるエンジンにあたるのがモロゾフだ」

 この大ちゃんを活性化するエンジンであるモロゾフがまさに動いて、ギアを入れかえた。

NHK杯SP  
 演技はあの耳の下から後頭部へ腕を回しうつむく姿勢から始まった。最初の数秒で引き込まれる世界感・・・久しぶりの完全なクアドに最初の歓声が会場を埋める。しかし、得意なはずなのに消えてしまっているアクセルに息を詰める観衆。
 そして美しい大輔スペシャルアクセルの復活!!歓声をあげつつすぐに静まりまだまだ不安な思いで息を詰める観客、最後の3ルッツ+3トーループのコンビネーションも美しい。
 激しくもがくような曲の世界感、しかし旋律は波うちながらも美しく、次第に希望の一筋に向かっていく、わずかながらも上へと上がっていくそこまでを、大輔さんの身体があらわすのだ。

    身体のキレと
       驚異的な足の運びと、
           指先のさらにその先の空間までも張りつめさせているような演技・・・・

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 大輔の才能を最も価値あるものとして言っていたモロゾフが今日の演技で涙した!!!!
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 奮起した大輔さん、言われっぱなしはくやしい大輔さん。

う~ん、うれしい、あなたの信じた大輔がやってくれた、ファンが信じた大ちゃんがやってくれた、


思わず涙も出るさ!(私も出たよ)

 
動画主様、お借りします。

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明日へ
 普通なら音楽が終わった瞬間に素顔の照れ屋でやさしい大輔さんに戻ってしまうのが常なのに、今回は違った。一緒に見ている娘も笑わないね・・と言い合った。
 そう、厳しい表情のままの大輔さんだった。インタビューで気を引き締めて明日に臨みたいとのことだった。
    

 そしてモロゾフにも歌子先生にも、関係者席で見守っていた宮本賢二先生も、放送席の本田先生も
みんな高橋への愛が根底にある。

その愛に報いることになるのか、明日のビートルズメドレー・・・奇しくもそのテーマは愛である。


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by miriyun | 2013-11-09 03:38 | Comments(6)

見つめる

 

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のらちゃんかな、飼い猫ちゃんかな
        見つめる目が気になった・・・。

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by miriyun | 2013-11-05 06:53 | Comments(12)