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足跡&お知らせ

足跡   
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     風の足跡
   
         砂漠に生きるものの足跡
        
              いずれも時を刻み、そして時に流れる

                      
         
おしらせ*”ちょっとお休みさせてください”

時々、やるべきことが山積みになって思うようにならないときが出てきてしまう自分。
それでも大好きなものを見たらついつい書いたりもしましたが、
書きたいテーマは今もあるのですが、
    時間の上でも心の上でも限界値なので、
        2~3週間ほど思い切りブログはお休みします。
   
また、10/24~アラビア書道作品展や11/2~のGPSとともに戻ってきて、また足跡を残せたらと思いますが・・・、

今はしばしお休みさせていただきます。

いつもおいでいただいている皆様、申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。

        なお、コメントについては戻ってからお返事させていただきます。
     

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by miriyun | 2012-10-14 09:22 | Comments(8)
素敵な動画  
前回、余りにも素晴らしい道化師を見て、その才能と努力とひたむきな心に打たれて書いていたこと・・4月までは道化師とThe Strollとみやソラの曲が渦巻くのだ・・・

そう書いていたら、その言葉と同じ言葉が動画としてあった。
動画主様、なんてすてきなアイディア!迷わず今年の3プログラムをもうこの時点でまとめてみられる
・・・なんと素晴らしい

『みやソラと道化師とロックンロール』、動画主様お借りします。


☆ゴージャスプログラムばかりで今年のそれぞれに分野や動きの特徴の異なるのが、また何ともたのしい。


振付師が語る高橋大輔

①2012年、でSP デイヴィッド ウィルソン (ここでは年号がたくさん出てくるので、2011-2012のシーズンを略して2012と表記。以下同様)
これまで、作りに行ったというだけで、ウィルソンの声が聞こえてこなかったが、ようやく高橋選手へのコメントが出てきた。
高橋が中近東風のエキゾチックな分野を望んだので Vasの曲を混成して大輔用の曲にした.
それが、SPとして大成功した「In the Garden of Souls」

―――ダイスケはとても特別な選手。ものすごく楽しかった。自由自在に体を動かすことができるスケーターです。あれだけの技術を持っている選手と一緒にやれることはコリオグラファーの夢だ。イマジネーションがどんどん広がるので。ーーー


②2010.2011.2012年FS パスクァーレ・カメレンゴ
◆今年は離れてしまったが、今後もあるかもしれないパスクァーレ・カメレンゴ氏はたくさん語っている。
アイスダンス出身の彼はアイスダンスの選手を中心に振付けていて、もともと振付センスがいいとはタチアナなどは知っていた。シングルもぼつぼつと振付たりしはじめていた。

◆本格的にシングル男子のトップスケーターに振付けたのは高橋大輔からのオファーがあって初めてだった。道(ラ・ストラーダ)を見た後、たくさんのオファーが来た。ジェレミー・アボット、アリッサ・シズニー、ミハル・ブレジナ、トマシュ・ベルネル・・・全てはそこから始まった。ミハル・ブレジナのSP・FSともにカメレンゴ氏の振り付けだったのは特に印象に残っている。

◆カメレンゴ氏は世界選手権や国別対抗戦がおわったあと、Professional Skaters Association(PSA)の2012年「今年の振付賞」を受賞した。

  ここでも、数ある受賞根拠の振り付けの中で、高橋の振付に対する評価はかなり高いものと考えられる。もちろん、これはBlues Of Klookにおける普通なら退屈してしまう単調な曲をあそこまで粋に振付けたことに対するわけだが、高橋大輔というスケーターなくして世に出なかったプログラムと言えよう。
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パスクァーレは大輔が僕を選んでくれてラッキーだったと言ってる。

◆2013年度のプルシェンコのSPを振付けた 

◆高橋は振付師にとって夢のような存在だ。
彼はスケーターとして多才で、彼に何かやって欲しいと願ったら、彼はそれをやる。振付のアイディアが良いのかどうか確信が持てない場合もあるが、彼はそれをやる。ただやるだけじゃなくてより良く見せさえするんだ。

◆彼はトータルパッケージのスケーターだし素晴らしいアーティストでもある。彼は決して学ぶことを止めないし、学ぶことによってどれ程成長できるのかということで驚きを与え続ける。高橋はとてもシンプルな人間だ。何年もフィギュアの頂点にいるのに謙虚だ。そしてまだまだ伸びしろがあるんだ。


③2010年SP、2012Ex、2013年Ex 宮本賢二
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◆ 大輔にしか表現できないものがある。

◆「eye」の振り付けのときも、できるかできないかギリギリのところを求めてくる高橋選手と綿密にブラッシュアップした結果の傑作だった。
 ---まず、うまいんです、高橋選手は。彼はとびぬけてうまい。それにどれだけ刺激を与えられるかーーー

◆ダイスケが滑ったら素敵だろうなと温めていた(Cricisについて)
 ・・・・・・これも、同じ音の繰り返しのあの静かな曲で、ため息の出るほどの振り付けにしたのは秀逸だった。

 今年のEX、「ブエノスアイレスの春」(通称みやソラ)は、動きの速さ、魅せるところが満載でしかもカーニバル・オン・アイスですでに完成形になっている。 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 以前はよく知らなかった振付師というものが、最近ようやく少し見えてきた。
これだけ、スケート技術が高くなり、ルールは毎年複雑に変更になっていくフィギュアスケートでは振付師はますます重要な存在になっていくだろう。

 うけおう選手のスキルと人物と、そして、曲のいかなるテーマを表したいのかを掌握して振付けるのが優れた振付師だ。多くの振付師が自分から誰に振付けたいという申し入れはしないというが、それでも、自分の創造力を高めてくれる技術とアーティストとしての情熱を持つものに振付けるのは楽しい作業であるに違いない。

 
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by miriyun | 2012-10-14 07:44 | Comments(0)
いくつもの顔をもつもの   

一日の中で、くるくると表情を変える大輔選手。
いつもすごいと思っているけれど、とくにこの2年ほどの変化が大きい。今年は表情でもプロフェッショナル。



普通、選手は2つの演目はやらない。
しかし、ジャパンオープンとカーニバルオンアイスは同じ日の昼と夜とでまったく雰囲気をかえて行われる。
しかも、シーズン初めで、それぞれ新プログラムを持ち寄り試す緊張感のあるジャパンオープンではオペラで重厚な演技をした。
 そこから表情だけ拾ってみた
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   まずは普通の状態。バレエをやってからは立つ姿さえもいい。

★『道化師』の最後の2秒から

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怒り
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苦渋
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次第に狂気がおさまり・・・
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天を仰いで、「喜劇はこれにておしまい」と、あとは天に身をゆだねたかのような目をしたラスト


そして、
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 目が素に戻った

~~~~~~~~~~~~~

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きびきびとタンゴの世界を舞う
いやいや、テーマからそれてはいけない。
肝心の表情だが
まずは、以前のミヤソラ(宮本賢二振付のビアソラ)から、
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男の哀愁漂う顔に、こんな高橋もあるんだと感銘していた。

★それにたいして、カーニバルオンアイスで、衣装と髪型を変えたためか、ミヤソラは明るく主人公がWキャストで入れ替わったかのような雰囲気の変え方だった。

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では、最後のステップの前にショートサイドの端に立ち、観客側を向いての3秒間

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両手を広げて、観客席側に目をやる。いつも点数を歌子先生に見てもらっているのだからあまり視力はよくないのだが。その目が向いているショートサイドの人はみな自分の方を見ているかのように錯覚する・・・そんな目力がある。
いや~、マジ、見られている気になった。
この人の目はTVを見ていてもこちらを見ているかのように感ずることがある。
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体はもう進行方向へと向きながらその視線はまだ観客側に残している。


★ラストポーズ
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音はめバッチリで、大きく開いた両手で肩を抱きこむようにして終わる。
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そして、そのアップ。いつものニコニコ大ちゃんとも練習中のストイックな大ちゃんとも違う、完全にプログラムの中の人物になっている。

(読者のみなさんいかがでしょう、大ちゃんに見られている気になりませんか?)

さらに、SPでは、ロックンロールの青年になる。


それにしても、たった2作品のほんの2~3秒を取り上げてみただけだが、魅せるとはこういう人かと思わせられる。

◆スケートの才能にジャンプもスピンもステップもすべての面に努力が加わり、
いくつもの障害を越えてきたから強さも加わった。
  心があり、華もある。・・・・・すごくある‼

そんな人がソチに向けて一歩一歩確実にステップアップしながら、これでもかとさらに力をつけようとしている。
そんな天才の円熟した表現者への道を今見続けているのかと思うと、ほんとに鳥肌が立ってきた。

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by miriyun | 2012-10-10 14:38 | Comments(6)
フリー演技初披露*ジャパンオープン   
今年はまだフリーができていないと言ったのが、約1か月前.
曲のイメージがわかないから振付師にゆだねた高橋選手。モロゾフとも相談の上、シェイリーンから二つの提案をしてもらったうちの一つを選んだという。カナダにわたってシェイリーンに振付、その後モロゾフのもとで練習するためロシアにわたって1か月。

  そう、1か月しかたっていないのに・・・。6分間練習でも充実度が目に見えて伝わってきた。
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背景を消して表情だけに注目。高橋大輔の演技への入り方は、コールがあってリンクを半周するときにもうその演技のオーラを漂わせていたり、あるいは位置について、ポーズをとりスッと目線を落としたり、目が一瞬で変わったりする。その演技への入りや終わって素顔に戻るときの変化にも引き込まれてみていることが多い。

 さて、演技だが、2012年4月にもう宣言していたように、4回転が2回入ってくるはずの試合ということで、会場は静まりかえる。
4回転成功!昨年試していた腰に手を当てる入りではなくなっている。 さらに大きく周回して4回転コンビネーション、2つめの4回転は回転不足になってしまったけれど、一つ目は成功、3アクセルの飛距離と美しさは最高。

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後姿も美しい脚のクロス。バレエを習って立ち姿だけでも美しくなってから、後姿の背も語れるようになった気がする。これは審査員席から見た姿。

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音楽の盛り上がるところ、ジャーンというところで深くひざを折り、目に見える楽譜のよう・・・
客席が流れているので、そのスピード感がわかる。


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さらに終盤、オペラなら声を張り上げて、怒りと哀愁とを込めるところで、両手を震わせて観衆に訴えていく


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最初の方では笑顔だったのが、後半は苦悩と激情が入ってくる


  ただただ、魅入らされる・・・演技の途中では手拍子をするような曲ではない。
      重みのある曲である。最後までスピードに載った演技に観客は手を合わせ息を詰めてみた。


中央で軸が全くぶれない安定スピンから、最後のわずかな音の中で審査員席とは対面の壁ぎわまですっと下がり、
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最後に自分の情念を抑えるがごとく腰のあたりで、ぐっと力を込めた両の手を開いて天を仰ぐ・・・ラストポーズ、

                         大作だ‼
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*シェイリーン素敵だわ。シェイリーンにとって初めての男子フリーの振り付けだというが、まだ完成形ではないと思うが最後の速くて大きく、深いエッジワークのステップがすごい。

オペラは「道化師」の「衣装をつけろ」と歌い上げるテノール歌手の声の響きがクライマックス
・・・スケーターは歌が入らないオーケストラの曲でどう演じていくのか、
         高橋大輔は、高橋にしかできないステップでオペラのクライマックスを演じた。
 


4階席にいてもすごい気迫が伝わってきた

4階席から見ると遥か下方にあるアイスリンク。動きは見えても顔なんて見えない。
しかし、全体像は見えるのでリンクの中でのスピード感や大きい演技かどうかはよくわかる。表情は全く見えないのだが、身体全体で演ずる柔らかさや緊張・悲しみ・慟哭は伝わってくる。高橋選手の両の手をふるわせる演技は巨大なさいたまアリーナの一番遠くの席からもわかる演技だった。
 

動画主さま、お借りします。


◆演技が終わり、
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会場はスタオベとD1SKのバナーであふれる。

キス&クライには選手しかいないが、もちろんその近くに長光歌子先生・本田武史コーチ・モロゾフも来ている。
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今ふと見たTVにモロゾフの喜ぶ姿が写っていた。(everyの特集をやっていたらしい)
 心からの喜びがあふれて、歌子先生とハグしていた。
 *6月の再タッグのときの会見でモロゾフは言っていた。「離れてから活躍する彼に妬ましく感じていた時もあり、また、後半フィギュアの歴史に名を残す大輔をすごいぞと思って見つめていた、何か手助けできないかもと・・・」
 離れている間のモロゾフ、あちらこちらの大会で見かけても高橋の演技を見ていないよというようなそっけない感じでいながら目の片隅で見つめているような不思議な感じがあった。何かもやもやいっぱい思いを持っていることはその不自然な雰囲気から感じ取れたものだ。

 それが晴れてチーム高橋の一員となって、なんて嬉しそうに笑ったことか。
一瞬の姿であったが、モロゾフ、なんてわかりやすい人だ。



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キス&クライはノースアメリカ・ヨーロッパ・日本チームに分かれて選手のみが座っている。
そしてそれぞれのチームカラーのタオルをバナーとして使いつつ汗もふく。
 しかし、無頓着な大ちゃん…このバナーを使わなくてはという意識は高いものの文字の向きまでは見てはいない(^_^;)、真央ちゃん以外みんな文字があっちこっち向いていた。
競技が終わると何ともドジっ子ぶりにほっとしたり・・・

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≪点数忘れていたので追加≫
技術点81.00   演技構成点91.06  Total 172.06   
個人別には競っていないけど、6人の中でもちろん1位(演技構成点9点台がたくさん)

彼はやはり結果というより演技を作品として完成させるためにいかに努力していくかを見据えている。
もちろん点数が出て認められれば自信にはなるが、そんなことを超越してスケーターとして理想の演技に向かっているので、試合中も私的なときもゆるぎないし、どの一瞬を切り取ってもすばらしい。

さあ、これから来年4月まで道化師とThe Strollとミヤソラ(Web上で宮本賢二振付のビアソラのブエノスアイレスの春のことを略してこう呼ばれている)の曲が頭の中を渦巻くことになりそうだ。


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by miriyun | 2012-10-07 23:24 | Comments(6)
砂漠の道の先  

砂漠の道の先には何があるのだろうか?


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コンクリートで円形に基礎を作った上に建築物が。
非常時のヘリポートにも見えるし、近くの農園の持ち主の農業出荷に使われるのか、
これが何の為のものか想像だけが広がっていく。

気球はゆっくりと回転しながら移動していく。
           自分のいる場所がぐるりと回るので、距離感や位置が地上にいるときのようにはわからない。
           風まかせみたいなところがある。

そうしているうちに、

また、こちらにも建造物が・・・。
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入り口からずず~っと車が行けば、宮殿のような白い建物には車まわりも備え付けて、なにやら立派過ぎる建物だ。

なんと塔を持った礼拝所のようなものまで見えるいくつかの白い建造群。

う~ん、
  砂漠の中には砂や生き物以外にも謎が多い。
                         だから面白い!



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by miriyun | 2012-10-07 22:23 | Comments(8)

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さて、なんでしょう。

ひねってないので、直感で見た通り

砂がかぶろうと・・
砂漠の十字路。
砂漠にも舗装道路がつくられる。4WDなら確かに砂丘だって登れるが、遊びでなく行き来する車がぐねぐね回り込み、頭を車の天井にぶつけながらアップダウンは厳しい。
だからつくるんだろう。
だが、ごらんあれ!
風のない穏やかな日に見ても砂で隠れ始めている様を‼
ひとたび砂嵐があれば、どこが道路か見えなくなるはずなのだ。

この国はそのあと砂をどかす除雪車もどきを走らせるのだろうか・・・。


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by miriyun | 2012-10-04 07:06 | Comments(10)
砂漠の中に見えるもの   
果てしなく続く砂漠

しかしここはアブダビ

他ではないものも当然現れる

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砂丘が続く中に突如現れる角ばった図形


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こんなわけのわからない形もある


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ズームアップしえ見れば,木立と砂漠の間に目立った大きなものは見当たらず、同じように砂漠の中にあるのだが、ただきっと根元に水が回っているのだろう。

砂漠上にほんとにくっきりとした植物のある地域を作り上げる。地下水をポンプであげているのだろう。

なお、サウジアラビアは以前に紹介したように、同じ地下水でもスプリンクラーによる散水なので円形が砂漠上に描かれる。



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by miriyun | 2012-10-03 06:56 | Comments(6)
砂漠の薔薇展2012 (第4回アラビア書道生徒合同作品展)開催 
2年に一度のアラビア書道作品展がいよいよ今月開かれます。
90点もの作品の集まる日本唯一の大作品展です。今年は場所を川崎駅前に移しての開催になりますので、お間違いのないようによろしくお願いします。

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日時:2012年10月24日(水)~ 28日(日)
9:00~18:00 (但し、28日は17:00まで)
(10月25日14:00-16:00にワークショップあり)

場所:アートガーデンかわさき
〒210-0024川崎市川崎区駅前本町12-1
川崎駅前タワー・リバーク3F第一展示室 TEL:044-200-1415
  ⇒map
交通:JR川崎駅徒歩2分、または京浜急行電鉄京急
川崎駅より徒歩2分
    *JR川崎駅改札を出て右へ。エスカレーターで地上階へ下り、左へ。駅ビルに沿って進むと正面に
      青っぽいガラス張りのビル・タワーリバークがありますので、エスカレーター、または低層階用のエレベーターで3Fへ

入場料:無料
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by miriyun | 2012-10-01 00:50 | Comments(2)

*写真を使って、イスラーム地域や日本の美しい自然と文化を語ります。日本が世界に誇る人物についても語ります。フィギュアスケーター高橋大輔さんの応援ブログでもあります。


by miriyun